仕事

「働けなくてもいいじゃないか!」働けない=無価値ではない

投稿日:

そうそう、そうなんですよ。
「働き方改革」がいかにアホなことか!
「生きるために働く」っていう考え方だってどうなんだろう?
「働くこと」=「就労」ではないということです。
働く以外でも社会参画することで、社会の中の自分を再確認していく方法があれば、それでいいんです。
それを「社会参加」といいます。
いかに固定観念にがんじがらめにされているか、よく分かる特集記事です。
「働けなくてもいいじゃないか!」働けない=無価値という“思い込み”を疑え

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

ゲーム・チェンジャーの競争戦略を読み解く

この本、実に実践的で面白いです。 いま、異業種競争はますます激化しています。 「ゲーム・チェンジャーの競争戦略を読み解く」では、そうした戦いのなかで競争のルールを破壊している企業(プレーヤー)の戦い方 …

高齢者の起業が増加中!「生きがい」を感じる仕事はとても大切

「老後資金を得るため」「仕事の経験・知識や資格を生かしたい」「社会の役に立つ仕事がしたい」「人生を楽しみたい」など起業して働く理由は人それぞれです。 老後の年金に期待することができなくなっている現状で …

ストレスチェックの実施自体がストレスにならないように

今年12月から事業者に「労働者のストレスチェックと面接指導の実施を義務づける法律」が施行されます。 新聞紙上でも特集などが取り上げられていますので、知っている人はいると思います。 厚生労働省が発表した …

あなたも「学歴病おじさん社員」になっています やばいよやばいよ~

西日本新聞の連載「子どもに明日を」で「貧困の現場から」というシリーズ記事が掲載されています。 「学歴病」にかかった受験競争が過熱する一方で、貧困世帯の子どもたちが取り残される「教育格差」が広がっていま …

「働きたいけどすぐには無理」沖縄での引きこもり相談

「社会参加」って「家の外」に出して「決められた枠」の中に閉じ込めることなのでしょうか? ここで言っている「社会参加」という概念そのものに不自由さを感じますね。 この意味が理解できる人は何人いるでしょう …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料