仕事

「働けなくてもいいじゃないか!」働けない=無価値ではない

投稿日:

そうそう、そうなんですよ。
「働き方改革」がいかにアホなことか!
「生きるために働く」っていう考え方だってどうなんだろう?
「働くこと」=「就労」ではないということです。
働く以外でも社会参画することで、社会の中の自分を再確認していく方法があれば、それでいいんです。
それを「社会参加」といいます。
いかに固定観念にがんじがらめにされているか、よく分かる特集記事です。
「働けなくてもいいじゃないか!」働けない=無価値という“思い込み”を疑え

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

10年分の志望企業ランキングから見える就活生たちの姿

毎年、就活に関するさまざまなデータが公開されていますが、注目されるのは「志望企業ランキング」です。 このサイトでは、この10年を通して学生の志望度が安定していた業界、および経済指標などとの関連性が見ら …

障害者としての働き方 障害をオープンにするか?クローズにするか?

「どんな風に働きたいか?」「なぜ働こうと思うのか?」は自分次第です。 障害者雇用促進法という「障害者を雇うこと」と「障害者として働くこと」 について定めている法律も定められています。 このような法律や …

学校も職場もコンフォーミティ(同調性)を増長させる特長を持っています

学校に代表される「教員一人対生徒多数」という場はコンフォーミティ(同調性)を増長させる環境であるという認識が必要です。 学校も職場もコンフォーミティを増長させる特長を持っています。 さらに「同一集団」 …

“障がいは武器になる”佐藤仙務さんTBS「夢の扉+」で放送

“障がいは武器になる” 生後10カ月で「脊髄性筋萎縮症」だと診断された佐藤仙務さんのことです。 彼の書いた文庫本が本屋さんでも売っていますよ。 カッコいい生き方をしています。 「十九歳で社長になった重 …

若者の基礎能力が不足してるって、それは大人の責任でもあります

「無職や非正規の状態を脱して、正社員として就職をしたい」と考えて実際に就職活動に取り組んでも、学歴や職歴、ブランクなどの経歴の不足、コミュニケーションや主体性などの基礎能力の不足から就業する機会を得ら …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料