「 暮らし 」 一覧
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心に寄り添うのは安易な希望の言葉ではなく、絶望し続けたカフカの言葉(頭木 弘樹)
2020/07/25 -暮らし
心に寄り添うのは、安易な希望の言葉ではなく、絶望し続けたカフカの言葉 「将来にむかって歩くことは、ぼくにはできません。 将来にむかってつまずくこと、これはできます。 いちばんうまくできるのは、倒れたま …
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「マスクをつけていない方はお断り」というところにはもう行かない
2020/07/23 -暮らし
一律のマスクの強要は怖いです。 外に出てマスクをしている人を見ると怖くなります。 自分だけマスクをしていないと、他人の目がとても怖くなります。 だから、白い目で見られるくらいなら「みんなと同じ」にした …
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2020/07/15 -暮らし
特に日本人は他者に管理されることで安心感を得ていると思います。 同調圧力、監視社会、自粛警察、それは日本の学校教育が元にあると思います。 子どもをカースト下に置き、理不尽な校則で縛り、時間的物理的な自 …
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2020/07/13 -暮らし
終息には“集団免疫”しかない! これが、コロナ発生当初から言われていた医学的判断でした。 「ウイルスを完全に排除することなど不可能だ。ウイルスと共存し、利用することで免疫を強化し、健康維持に役立ててい …
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発達障害の人がコロナによる影響、新しい生活様式をどう感じているか
2020/07/06 -暮らし
発達障害情報・支援センターが「発達障害の人がコロナによる影響、新しい生活様式をどう感じているか」のアンケート調査をしています。 行政や報道ではコロナの恐怖と新しい生活様式をアピールしていますが、私には …
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「新しい生活様式」の強制は人間性を奪う コロナよりも人間の方が怖い
2020/07/02 -暮らし
外に出てマスクをしている人を見ると怖くなります。 自分だけマスクをしていないと、他人の目がとても怖くなります。 ニュース番組では、毎日毎日コロナの感染者数がトップニュースになっています。 「新しい生活 …
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ハーモニィカレッジのヒロさん「できてもいいし、できなくてもいい」「それでいいんだよ」
2020/06/05 -暮らし
児童文学作家の陣崎草子さんが、不登校の子や、障害を持っている子などを含め、小学生〜大学生まで、さまざまな年代の子どもたちや若者たちと共に活動するハーモニィカレッジの大堀貴士さん(シュート)に、「自分の …
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山本太郎くんの「財源の話」「消費税廃止後の財源は法人税、所得税の累進性を導入」
2020/05/27 -暮らし
山本太郎くんの「財源の話」がとても分かりやすいです。 経済のことを理解するには算数の勉強も必要です。自分の頭で考えることはもっと大切です。 ・国民の生活を底上げすることなしで、この国の経済成長なんてあ …
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発達障害の子はわがままでも怠けているのでもない!担任は「もう学校へ来るな」と
2020/05/27 -暮らし
「2020長野の子ども白書」が届きました。 今年のテーマは「すべての子どもに豊かな子ども期を」で、多方面の多くの人が執筆されています。 いじめ、不登校の低年齢化がどんどん激増しているというのが今の日本 …
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10万円の「特別定額給付金」の1日の処理は約100件が限度って?
2020/05/15 -暮らし
10万円の「特別定額給付金」の1日の処理は約100件が限度って? 国民が税金や保険料を払うシステムはあるのに、国や自治体が国民に送金するシステムはないってこと? 一人ひとりが申請なんかせんでも、税金や …