地域情報

Campfire×local とっとり キックオフイベントに小幡和輝くんが参加します

投稿日:

今では起業家として活躍中にも書きました10月28日に不登校から高校生社長になった小幡くんが米子にやってきますよ。
「自分の実体験を本にして、日本中の学校に配りたい!」
イベントの詳しい内容は記事を読んでください。
■開催日時 2017年10月28日(土)13:00~15:00
■開催場所 わだや小路 (鳥取県米子市糀町1-10 JR米子駅より徒歩10分)
 
■募集定員25名程度(定員に達し次第受付終了します)
 
■参加費 一般:¥1000 中高生:無料
Campfire×local とっとり キックオフイベント
「クラウドファンディングは寄付ではない。」2000万円の資金調達を通じてわかったこと。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-地域情報

執筆者:

関連記事

鳥取県にはスタバやセブンも要らないけど「地方創生戦略」も不要

「全国で最速」をそんなに自慢したいのでしょうか? 中身がない作るだけが目的の「宿題」なんか全く意味はありません。 スタバやセブンのように「全国最遅」にしたほうが宣伝効果はあると思いますよ。 鳥取県には …

倉吉市民の意識、ニーズと行政の考え方とでギャップが大きい

倉吉市の抱えている課題を解決するには、どうすべきか? 倉吉市は、平成17年度から毎年意識調査を行っています。 平成22年度から今の質問事項に変わっています。 これまでの調査結果は、こちらで見ることがで …

鳥取県八頭町の旧隼小学校が公民複合型施設『隼lab』として11月下旬にオープン

鳥取県八頭町で今話題の廃校を活用した複合施設『隼lab』がオープンします。 2017年3月から廃校となった八頭町の隼小学校をリノベーションして、食べる(カフェ)、学ぶ(スクール)、集う(コワーキング) …

withコロナ withマスクの時代にマスクはしんどい、「自粛警察」は殺人行為

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、私たちの暮らしに一気に浸透したマスク。マスク不足が深刻になったなかで最近は多様なデザインや素材のマスクも続々と登場しています。一方、マスクを着けることが“常識” …

地域おこし協力隊の任期3年を問う問題点

鳥取県にも地域おこし協力隊の方たちが活躍しています。 しかし、良い意味でも悪い意味でも行政側の担当者の判断で事業の進み具合が大きく変わる場合があるようです。 隊員の研修など、自立に向けてやれることもあ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料