暮らし

原始 物々交換の時代ってどう思いますか?

投稿日:

お金がお金持ちに集中するから生きていけない人が出てくる。
物を必要な分に予備分を加えただけ生産し不要な分を作らなくていい分、減ってしまった仕事を週休2日を週休3日にするなどしてみんなで分け合い、お金をみんなで平等に分け合い、そのお金で生産された品物をみんなで分け合って使うような社会を築けば今ある多くの問題はすべて解決方向に向かう。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

『発達障害の僕が「食える人」に変わったすごい仕事術』はみんなのために

私自身も誰からも命令されることがない、時間に束縛されない、今のような自由なワークスタイルが合っています。 借金玉さんはこう呼びかけます。 「世界は『ハイスコア自慢』で満ちています。 まるでハイスコアを …

朝の散歩中にダンゴムシを見つけた いい光景だあ!

朝の散歩中にダンゴムシを見つけた。 世間の出来事やどーでもいいニュースに関係なく懸命に生きている。 きっと「生きよう」という意識すらないのだろう。 彼(彼女)なりに何かの目的のためにちょっとずつ動いて …

地方創生交付金のばらまきでは全く意味がない

「地方創生」交付金のばらまきが始まりました。 一時的なばらまきで、抜本的な改革には程遠い政策です。 倉吉市は交付金が上限でプラマイ200万円分け前があるようですが、これが何に使われるのか注目しています …

周りの助けをどんどん借りて生きていくことが「自立」すること

「ひきこもり」は必要な期間です。 「ひきこもり」のゴールは働くことではありません。 ゴールは、今を生きること。周りの助けを借りて生きることです。 「ひきこもり」はどの家庭にもある子どもの悩みですから、 …

『こころのチキンスープ』海に帰っていったヒトデは、心から喜んでいるさ

ある男が引き潮で波打ち際に取り残されたヒトデを一つ一つ拾い上げては海に投げ入れていました。 それを見て不思議に思った友人は、男に話しかけました。 「この海岸だけでも、何千というヒトデが打ち上げれている …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料