健康

そもそも薬には「副作用」でも「副反応」もない、影響があるだけ

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これまでは一般的には薬の「副作用」と言われていたが、今回「新型コロナワクチン」については「副反応」という言葉が使われるようになった。
「副作用」でも「副反応」でもどちらでもいいが、本来薬には「副作用」でも「副反応」もない。いわゆる「副」「裏」の作用などない。
あるのは、薬が人体に及ぼす影響であり、そこには「正」も「副」もない。「表」も「裏」もない。ただ服用した作用、反応、影響があるだけである。
人の身体に都合のいい作用を「効能」といい、都合の悪い結果を「副作用」「副反応」と言っているだけのこと。
「副作用」「副反応」に危険性があるのではなく、薬そのものワクチンそのもの、それを人体の中に入れること自体が危ないことなのだ。
安全な薬などない。
安全なワクチンなどどこにもない。
そして「新型コロナウイルス」についても同じこと。
症状の出方は個人の状態によって異なる。同じウイルスから発生しているので症状は似ているが、その発症のしかたが軽いか重いか、短いか長いかなどさまざまな出方がある。
その症状に対して、「自分はどうするのか」「自分はどのような処置をして治していくのか」または「医療的処置はしないで治癒するのか」決めるのは本人なのです。
マスクを着ける着けない、ワクチンを打つ打たないも自分で決めることです。
それが危ないと考えたら止める!
これが正常な行動です。
私はマスクは生き苦しいから着けない。
ワクチンは意味がない、危ないと考えるから打たない。
それぞれが自己決定すればいいことです。
コロナ対策にしても特別なことをしなくても普段から心がけていればいいことばかり
コロナで自粛などしないで普通に生活を送ればいい
何故コロナだけをこんなに特別扱いしているのか、その科学的根拠が欠如している

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