教育

麻布、開成、難関中学の入試問題が教えてくれる「学力」の本当の意味

投稿日:

麻布、開成、武蔵、灘など難関中学の入試といえばどんな内容をイメージしますか?
実際に見てみると確かに手も付けられないくらいの難問ばかりです。
しかし、中には結構興味のある問題もあります。
学校から与えられた繰り返しドリルよりも難関中学の入試問題に挑戦してみるのも面白いかもね。
麻布、開成…難関中学の入試問題が教えてくれる「学力」の本当の意味
ゴロゴロ、だらだらしてyoutube観てるだけでも勉強になると思う。
観てるだけでいろんな刺激を受けるから、何かやりたくなります。
今話題の「東大王」伊沢くんたちが作ったQuizKnock、開成中学の入試問題3問も面白いです。
小学生に勝てる?開成中学の入試問題3問!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

発達障害への理解を深めるために

周囲の理解と環境の整備で1人ひとりの特性が発揮できるようになります。 私たちのできることは、まず理解しようとすることだと思います。 【発達障害】第8回 治すのではなく、私たちが歩み寄る 発達障害は病気 …

息子の不登校で担任も肩入れしたいじめ

「先生を絶対に許すもんか」 不登校になったのは学校の対応に問題があるのに、親の育て方を理由にされ無理やり登校させられた子どもの声です。 私はある教育関係の会に参加して、不登校の親の会の紹介をしました。 …

宿題代行が横行、教師困惑「受験に集中するため」保護者が依頼

子供の宿題や自由研究などを請け負う代行業者が横行しているといいます。 これ、需要があるから供給が生まれます。 必要な人がいるからサービスが誕生するのです。 学校にしても学習塾にしても、このような業者に …

鳥取県西部の親の会 つながろう会に参加しました

つながろう会は鳥取県西部の方が中心の親の会ですが、今日は中部からも2名の方が参加されていました。 話が弾み、私もたくさん話をさせていただきました。 鳥取、倉吉にもこのような親の会があります。 一人で悩 …

鳥取県のハートフルスペースと不登校の親の会が連携スタート

鳥取県のひきこもり支援機関「ハートフルスペース」が中部、西部にも新設でも書きましたが、県教育委員会としてもこれまでの「待ち」の体制からアウトリーチ(訪問支援)にも力を入れています。 ハートフルスペース …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料