教育

麻布、開成、難関中学の入試問題が教えてくれる「学力」の本当の意味

投稿日:

麻布、開成、武蔵、灘など難関中学の入試といえばどんな内容をイメージしますか?
実際に見てみると確かに手も付けられないくらいの難問ばかりです。
しかし、中には結構興味のある問題もあります。
学校から与えられた繰り返しドリルよりも難関中学の入試問題に挑戦してみるのも面白いかもね。
麻布、開成…難関中学の入試問題が教えてくれる「学力」の本当の意味
ゴロゴロ、だらだらしてyoutube観てるだけでも勉強になると思う。
観てるだけでいろんな刺激を受けるから、何かやりたくなります。
今話題の「東大王」伊沢くんたちが作ったQuizKnock、開成中学の入試問題3問も面白いです。
小学生に勝てる?開成中学の入試問題3問!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

ながい あづみさんの「先生への手紙」人と同じや平均を求めないで!

ながいさんの「先生への手紙」とても分かりやすいです。 「特性」について、「だからどうする」「だからこうしたらいい」がよく伝わってきます。 「窓口になっている先生がこの特性に無理を与えさえしなければ、与 …

子どもは何も教えなくても脳も身体も心も自ら成長していく。 大人は子どもを100%信じることだけでいい

ボクもまったく同意見です。 孫たちを見ていると何もしなくても自ら知恵を身に付け日々成長している姿がそこにある。 「赤ちゃんは誰も教えてないのに、ハイハイをはじめ、つかまりだちをして、ひとり立ちをして、 …

ディスレクシアの松谷君がTBSの報道番組で取り上げられました

昨年の鳥取らくだカンファレンスにも来てくれた松谷君がTBSの報道番組で取り上げられました。 彼は読み書きに非常な困難を伴うディスレクシアという障害があります。 私は眼鏡をかけないとPCを使った仕事も車 …

合理的配慮って学校の先生もどうしたらいいのか困っています

9月に鳥取らくだカンファレンスに来てくれた松谷くんが載っています。 彼は高校入試の4日前になって配慮が認められ合格しました。 そして今は高校生活を生き生きと楽しんでいます。 大学入試センター試験では、 …

わが子の発達障害を障害をオープンにして周囲にどう伝えるか

わが子の発達障害を周囲にどう伝えるかは、保護者にとってとても気がかりな問題です。 障害に対する社会的な理解はまだまだ十分ではなく、周囲の人に障害を伝えることによる不安もあります。 でも、障害をオープン …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料