竹内さんに同感です。
自己肯定感とは、他者との比較、ましてや優劣から得られるものではありません。
「テストの点数がいいから自己肯定感が高い」などという分析はまったく偏見に満ちています。
竹内 延彦さんのFacebookより
自己肯定感とは、他者との比較、ましてや優劣から得られるものではない!
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
竹内さんに同感です。
自己肯定感とは、他者との比較、ましてや優劣から得られるものではありません。
「テストの点数がいいから自己肯定感が高い」などという分析はまったく偏見に満ちています。
竹内 延彦さんのFacebookより
執筆者:azbooks
関連記事
「学力テスト日本一を維持することが教育現場に無言のプレッシャーを与え、本来の公教育のあるべき姿が見失われていないか」 その通りです。 テストで評価して比較し優劣をつけ子どもを序列化することが多くの弊害 …
今日はらっきょうの花設立10周年記念フォーラムに参加してきました。 講演を聞いていつも思うことは、自分の考えが整理できることです。 話しの中で共感、納得できることも多く、行ってよかったです。 (鳥大の …
東京五輪の観戦計画で小中学生ら81万人を「動員」、拒否で欠席扱いは本当?
お国の都合でなんでもかんでも「みんなでいっしょにすること」を子どもに強いる。 これが学校の存在理由です。 お国のために役に立つ国民を造るのが学校です。 まさに、学校とは洗脳機関だといえます。 鳥取県で …
不登校対策として、県も公的な相談機関を設けてはいます。 しかし、それらがどれだけ機能しているかは疑問です。 「本当の解決」のためになっているかといえば、現状ではそうではありません。 学校や相談室などの …
子どもたちの教育や働き方や日本の国づくりを見つめ直しませんか?
下村さんも小学校の教員を退職して今の活動をされています。 さくらんぼ学園という子どもたちのための学びの場を作り、日々実践されています。 同じ思い、同じ目標、同じ価値観を共有できる人がいると知るだけで、 …
2026/02/14
不登校のきっかけ、小学生は「感覚過敏」中学生は「体調の不安定」― 寄り添う支援が大切
2026/02/12
動画の拡散、今では多くのことがネットで始まりネットで完結する