竹内さんに同感です。
自己肯定感とは、他者との比較、ましてや優劣から得られるものではありません。
「テストの点数がいいから自己肯定感が高い」などという分析はまったく偏見に満ちています。
竹内 延彦さんのFacebookより
自己肯定感とは、他者との比較、ましてや優劣から得られるものではない!
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
竹内さんに同感です。
自己肯定感とは、他者との比較、ましてや優劣から得られるものではありません。
「テストの点数がいいから自己肯定感が高い」などという分析はまったく偏見に満ちています。
竹内 延彦さんのFacebookより
執筆者:azbooks
関連記事
愛知の中3刺殺で県教委が通知、「教委は学校を指導しました」という形ばかりの対応
この通知、いかにも「教委的な通知」だなあ。またこれ?って何度も何度も同じ通知だ。 なんともお粗末なこと。 この事案を生徒間の問題だとだけ捉えるからそういう発想になる。教員の管理不足だと考えるからこんな …
妹尾昌俊さんがのツイート「教育委員会の学校訪問」について、こう考えます。
教育研究家の妹尾昌俊さんがこんなツイートをしていました。 教育委員会の学校訪問について、次のことを検討しては? それについて、私はこう考えています。 そもそも教育委員会はお客さんでも来賓でもありません …
学級担任一人でできることには限界があります。 現状では「いじめの要因は担任の責任である」という見方があることも確かです。 教員個人が「助けて」といえないから問題を隠すことにつながっていきます。 そのた …
高校入試のときの合理的配慮の申請に必要な手続きをまとめました
公立高校の入学試験では障害のある志願者への合理的配慮を申請することが出来ることは知っていますか? 鳥取県立高校を志望する場合も、子どもの特性を踏まえた措置をしてもらうことができます。 平成28年4月か …
学力テストは廃止にした方がいいが、今年に限っては実施した方がいい
これもコロナ効果といえそうです。 2020年度の実施を中止ということですが、今年だけはやって最後にする、来年度から全面的に廃止にしたらいいです。 そうしたら、全くやる意味もやる価値もないテストだったと …
2026/01/02
2026年のテーマは「平々凡々」日常の中にある幸せを日々感じながら過ごす一年に
2025/12/30
公立学校教育職員の精神疾患による病気休職者は7087人、学校現場の構造的な問題
2025/12/24
「やったあ、サンタさんがやってきた!」と思いきや孫たちの反応は?
2025/08/02
7月29日30日と阪神対広島戦を応援に今シーズン2度目の甲子園へ
2025/08/01
「子どもが学校に合わない」 ではなく 「学校が子どもに合わない」