教育

不登校はさぼりではありません 寄り添うための親の心得

投稿日:

多くの子どもたちは「学校に行きたくても、行けない」という状況にあることをたくさんの大人に知ってほしい。
子どもを信じて、見守り、寄り添い、待つ。
そして、嬉しいときはいっしょによろこびましょう。
不登校=さぼりにあらず 寄り添うための親の心得

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「いじめ対策委員会」は何のために作ったのか?

「いじめ対策委員会」は何のために作ったのか? 自殺の処理のために作った会ではないでしょうが!! 「いじめに気づかなかった。」 「普段と変わりなかった。」 本当にそうだったのでしょうか? いつもいつも出 …

鳥取県中部の不登校、ひきこもり青年と親の会「倉吉トトロの会」5月定例会のご案内

倉吉トトロの会の5月定例会のご案内です。 新年度が始まって1ヶ月。新しい生活にも慣れてきた半面、そろそろ疲れが出てくるときではないでしょうか。 新しい学校や職場に変わり、その環境になかなかなじめなくて …

「ママがいい」この数年で読んだ本の中で最も素晴らしい本

「ママがいい」 この数年で読んだ本の中で最も素晴らしい本です。 読むたびに何か行動を起こしたいと思う内容ばかりです。 「子どもをどう育てるか、という意識から離れて、可愛がることに専念してみてください、 …

「当たり先生」も「はずれ先生」も学校教育に携わるすべての人たちへ読書のすすめ

今の現状を嘆いたり諦めたりするのではなく、「ではどうする?」という具体的な対策と行動が重要です。 これらの本は批判するためではなく、具体的な処方が書かれています。 『はずれ先生にあたったとき読む本』と …

学校に行かない11歳の小さな哲学者 中島芭旺くんの生き方に学ぶ

11さいの男の子が自分の生き方を選んでいる。 彼を見ていると、学校に行くとか行かないとかどうでもいいと思いませんか? 学び方も生き方も、今この瞬間に誰でも何歳になっても自分で決めることができるのです。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料