教育

日本の学校はこんなに凄い、ことなんかない!マイナス点ばかり

投稿日:

これって、優れているのではなく、マイナス点ばかりだと思いますけどね。
今日は新たな出会いがあり、松陰先生の言葉を確信しました。
「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし。」
1.学校給食が素晴らしい
2.制服が素晴らしい
3.掃除の時間・当番制度が素晴らしい
4.5教科以外の科目が充実している
5.学校施設・教材が充実している
6.どの生徒も平等に教育
7.子どもだけで登下校
8.学校行事が多い
9.部活動が素晴らしい
10.先生が丁寧で素晴らしい
学校へ行かなくてもフリースクールなどに行かなくても、ホームエデュケーションという方法があります。
自分で決めて自ら学ぶ。
素晴らしいですね。
日本の学校はこんなに凄い!日本の教育が欧米より優れている10の理由

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

不登校は問題行動ではない、学校復帰を前提にする必要はない!

文科省は2019年10月25日に「これまでの不登校対応を転換させる通知」を全小中学校へ向けて出しました。「学校へ戻すことだけがゴールではない」という新しい不登校対応の方針が出ましたが、そもそも「学校に …

日本では「義務」は教えるが「権利」は教えない

谷口さんと全く同意見です。 日本では、学校でも、社会に出ても 「これをしなければいけない。」 「これをやってはいけない。」 これを徹底的に教わる。 ヨーロッパは逆で 「なにをしてもいい。」 あなたには …

鳥取県教委は新たに「不登校対応の手引き」を作成し各学校の支援体制を整えるというが

鳥取県教委は、新たに「手引き」を作成し、夏休み中に各学校の支援体制を整えてもらう考えだということですが、これまでも内部の担当者だけで作っている手引きがあります。 その結果が今回の数字です。 まず、この …

なぜ小学校の先生を退職してまでこのような活動をしているのか?

下村さん、全く同感です。 私のめざすところも同じです。 全国にはすでに、下村さんの向かおうとしている場を作っている人たちもいます。 彼らと全国的なネットワークを構築して、さらに発展させ、全国に広げてい …

できもしないことを学校現場に押し付けるのが文科省のやり方

指導要領の改訂で、教員の資質・能力向上とかアクティブラーニングとか、できません。 不可能です! そのための予算も時間確保も人的な配置もないまま、学校現場に押し付けて終わり。 教育委員会は、文科省からの …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料