やりたいことが見つからない。
それは、考えないような教育を受けているから。
学校では「みんなと同じこと」を強制され、社会でも「世間に合わせること」をよしとされている。
みんなと同じじゃ面白くない。
みんなが違っているのが当たり前。
みんなが、もっと自分が好きなことをしたらいいのに。
そしたら、やりたいことがたくさん出てくるのに。
なぜ日本では『自分で考えない子ども』が育つのか?
なぜ日本では自分で考えない子どもが育つのか?日本の学校のせいです
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
やりたいことが見つからない。
それは、考えないような教育を受けているから。
学校では「みんなと同じこと」を強制され、社会でも「世間に合わせること」をよしとされている。
みんなと同じじゃ面白くない。
みんなが違っているのが当たり前。
みんなが、もっと自分が好きなことをしたらいいのに。
そしたら、やりたいことがたくさん出てくるのに。
なぜ日本では『自分で考えない子ども』が育つのか?
執筆者:azbooks
関連記事
「学校だけが全てではない」とはいっても、やっぱり学校に行きたいという子どもたちは多いです。 不登校の生徒を専門に受け入れる中学校が名古屋にあります。 教育方針は ・共感理解教育の実践 ・学ぶ楽しさを体 …
日本海新聞の読者のひろばに”「不登校」の問題とは何か”を投稿
地元紙日本海新聞の「読者のひろば」という欄に「不登校」についての投稿をしました。 「不登校」の問題とは何か 不登校児童生徒は昨年度、全国で約24万5千人、鳥取県では1336人と毎年増え続けている。 教 …
学びの機会確保に向けたシンポジウム「ニーズ調査」って知っていますか?
10月28日に行われた「学びの機会確保に向けたシンポジウム」に参加しました。 「学びの機会確保に向けたシンポジウム~鳥取県における夜間中学の可能性を探る~」を開催します 「夜間中学」とは、昼間の中学校 …
不登校の目的、学校へ行かないことの是非は「本人はどうなのか」で考えること
私も大池さんとまったく同意見です。 そして、アドラー心理学の考え方での「不登校の目的」についての考察が分かりやすいです。 「不登校対策」は、これまでも今も支援者が目標を定めて「させたがる」支援ばかりし …
人とは違う感性を持っているのはすばらしい!子どもに教えたい「二重基準」を持つ重要性
人とは違う感性を持っているのはすばらしいことです。 学びはもっと自由でいい。 学校の授業も答にたどり着くプロセスの方が大事で、答は覚えなくてもいいので、答を導く考え方を学習することが目的にならなければ …
2026/02/14
不登校のきっかけ、小学生は「感覚過敏」中学生は「体調の不安定」― 寄り添う支援が大切
2026/02/12
動画の拡散、今では多くのことがネットで始まりネットで完結する