暮らし

鳥取県が精神・発達障がい者対応例示集「こんなときどうする?ガイドブック」を作成

投稿日:

鳥取県が精神・発達障がい者対応例示集「こんなときどうする?ガイドブック」を作成、公開しました。
【掲載内容】
(1)精神・発達障がい者雇用の現状
(2)精神障がいとは
(3)発達障がいとは
(4)精神・発達障がいのある方に対する接し方ポイント
(5)精神障がいのある方に対する接し方ポイント
(6)発達障がいのある方に対する接し方ポイント
(7)配慮企業の事例
(8)支援機関・制度の紹介
「障がい者雇用好事例集」もPDFでダウンロードできるので、あとでじっくり読みます。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

優先席、お年寄りと一口に言っても・・・

えっ?どうしよう・・・? 席を譲らなきゃダメかなあ・・・ 小学生が考える「席を譲らない理由」も一理ある?電車で席を譲らないのは悪か? http://spotlight-media.jp/article …

2018年は「創造の年」、これまで以上に自分で好きなことをやっていく年に

2018年あけましておめでとうございます。 これまでは新年に当たって特別に何か目標を決めたり何か計画を立てようということはしていませんでしたが、なんとなく一年の柱というか「テーマ」のようなものを決めよ …

全国学力テストって、どうでもいい!

多くの国民には何のメリットもない、何の価値もない、競争意識を煽るためだけに全国学力テストが実施された。 一部の金儲け集団が儲けるための予算処置でやってるだけのこと。 「やったことにしましょう主義」の典 …

教員免許「国が一元管理を」自民、国家資格化を提言、5才のけんたくんは

議員や大臣は民主主義政治の素人ばかりの無資格大臣なので、資質や政治力を問う大臣免許がいるんじゃないの? すると、そばにいた5才の子がこう言いました。 ボクわかった! 大臣の資質や資格って、「上からの命 …

自分の頭で考えたら声に出して動いて話してみることが、社会を変える力になる

日々の暮らしが当局に支配されていることに気づくことがスタート。 気づいた人たちが声を上げ、行動し、つながることで社会は変えられる。 最も怖いのが、「慣らされてしなうことが当たり前」になってしまうこと。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料