教育

教員の長時間労働は自ら削減できる やろうとしていないことが問題

投稿日:

今でもパンクしているのに、さらに35時間もどこに入れるつもり?不可能です。
授業年35時間増、文科省が対策へ 小5・6、2020年度から
増やすことばかりで減らすことをしていない学校現場。
その結果、一番大切な仕事が置き去りにされている。
教員自身が切ろうとすれば減らせることはたくさんあります。
自分たちで自分たちの首を絞めていることをバッサリ切ることは可能です。
教員の長時間労働 改善に向けて(NHK おはよう日本
)

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