暮らし

2023年のテーマは二つ。2022年からの進化「捨てる」「手放す」と「伝える」

投稿日:2023年1月1日 更新日:

毎年初日にその年のテーマを決めていますが、2023年のテーマは二つにしました。
1つ目は、2022年の「断」をさらに進めて「捨てる」「手放す」。
2つ目は「伝える」。
2022年のテーマは「断」「本気」で「断つ」

昨年は物質的なモノを新たに取り入れない、不要な無駄な情報はカットする、心身にとって不健康なことはしないなど、入れないことがメインテーマでしたが、今年は持っているモノをどんどん手放していきます。
不要な物は買わない、使わない物は捨てる。本当に必要なモノだけ残す。本当に大切な人との関係だけにしていく。
物だけでなく人間関係も含めて整理する。

昨年14kg減量した断糖、断酒を継続して心身共に身軽になることを今年の目標としました。

そして、ただ捨てる、手放すだけでなく、モノを伝える、伝承していくことも同時にやっていきます。

これまで以上に好き放題の一年に

要はイヤなことはやらない、イヤな人には会わない、自分が会って楽しいと思う人たちとの関係を続け、自分がやりたいことをやって毎日を楽しんで暮らす。好き放題の一年にするっていうことですね。

このように「捨てる」「手放す」こと「伝える」ことを通じてさらに自分らしい生き方、さらに楽しい一年にしていきます。これからも

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「3010運動」日本人って「みんなで~しよう運動」が好きだなあ

「3010運動」って意味がわからん? それにしても、日本人って「みんなで~しよう運動」が好きだなあ。それを決めることで終わった感がある。 なんで宴会での食べ方まで決められないといけないんだ? まるで軍 …

マスクをしない人やワクチンを打たない人は社会から排除されようとしている

「新型コロナウイルスは、日本ではインフルエンザと同等かそれ以下の感染症であり、国民全員にワクチンが必要となる感染症ではありません。」 「新型コロナワクチンは人類にとってまったく未知のタイプを使用してお …

「障害があるのにこんなことができてすごいね!」の猛烈な違和感

「障害があるのにこんなことができてすごいね、頑張ってるね。」 「学校行ってないのに勉強頑張ってるね。」 っていう人がいます。 はあ? 障害があるとかないとか、学校行ってるとか行ってないとか、まったく関 …

自分の頭で考えたら声に出して動いて話してみることが、社会を変える力になる

日々の暮らしが当局に支配されていることに気づくことがスタート。 気づいた人たちが声を上げ、行動し、つながることで社会は変えられる。 最も怖いのが、「慣らされてしなうことが当たり前」になってしまうこと。 …

「うれしい」「おいしい」「ありがとう」が幸せホルモンを育て免疫力を上げる

私たちの体には“ストレス防御システム”が備わっている。 ストレスを減らすには他者との触れ合いが効果的。 感謝や思いやりの気持ちだけでストレスは減る。 ストレスに強くなるには人に優しくする。 美しい景色 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク