21世紀の松下村塾

「不登校」の子どもたちは、世界を救う可能性を秘めている

投稿日:

僕らは、社会に合わせるために生きているんじゃない!
僕は僕であるからいいんだよ。
東大先端研ROCKET PROJECT・中邑賢龍先生
「社会不適合」といわれる不登校の子どもたちは、世界を救う可能性を秘めている?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-21世紀の松下村塾

執筆者:

関連記事

21世紀の松下村塾でやってみたいことをいっしょに学びませんか

あなたのことを必要としている場や人は必ずある。 そう考えてこれまでいろいろな方たちと出会ってきました。 学校に合わない子、社会と上手くいかなくて困っている人、それを世間では「不登校」だとか「ひきこもり …

21世紀の松下村塾で前半はTRPGテーブルトークゲーム開催

21世紀の松下村塾で前半はTRPG(テーブルトークゲーム)、後半は事業所で使える経理管理ツールの事業展開についての戦略会議を行いました。 TRPGとは、既成のボードを使ったゲームではなく、ルールや場面 …

21世紀の松下村塾で「宿題やっつけ大作戦」を行います

基本的に宿題をしなくてもどうってことはないのですが、2学期が迫って不安な親御さんはありませんか? 自由研究はどうするの? 読書感想文を書いていないんだけど? 絵も描かなきゃ、工作はどうしよう・・・ と …

保護中: 子どもの学びを考える勉強会vol.1「子どもはなぜ学校に行くのか?」資料

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

子どもが不登校になった。よっしゃー、これはチャンスだ!

「子どもが不登校になった。なんとかしなければ。」 親ならそう思うかもしれません。 「学校とうまくいかない。このままでいいんだろうか」と思うから、「学校に行ってほしい、みんなと同じようにしてくれないか。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料