暮らし

やりたいことが見つからない人は家へ来てください

投稿日:

最近読んだおすすめの3冊。
自分の教育観、仕事観、人生観とほぼ一致しています。



◆目次◆
これから新しいことを始めるあなたへ──まえがきにかえて
序章 未来食堂とは
第1章 何かを始める前、知っておきたいこと ~考え方~
第2章 何かを始める時、やること ~アクション~
第3章 何かを始めた後、続けるために
第4章 始めたことを、伝えるために
第5章 人が心を動かす瞬間
第6章 注目を集めるということ
第7章 注目された時に気をつけること
特別対談──出口治明氏(ライフネット生命保険会長)×小林せかい
「常識を疑うということ」

せかいさんは、「未来食堂は第一形態。食堂という形ではなく、さまざまな形で次の人にバトンタッチできたらいい。」といいます。
とにかく彼女は人のことがほっとけないのです。
私の目指しているのも、まさにこの方向です。
ビジネス書とのしても素晴らしい内容です。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

地方創生交付金のばらまきでは全く意味がない

「地方創生」交付金のばらまきが始まりました。 一時的なばらまきで、抜本的な改革には程遠い政策です。 倉吉市は交付金が上限でプラマイ200万円分け前があるようですが、これが何に使われるのか注目しています …

「障害があるから」してあげるのではなく、目の前の人が「困っているから」する

「障害があるから」してあげる、してもらうのではなく、その人が「困っているから」できることをする、という認識が必要です。 そもそも「障害者」「健常者」と分けることがナンセンスです。 配慮は「困っている」 …

「令和」元号を否定はしませんが、この過熱ぶりには疲れるなあ

予想通りの大騒ぎが始まった。 ただでさえ新年度の大騒ぎの中、さらに拍車をかける加熱ぶりを競い会うメディア。 5月1日はもっとスゴいことになるだろう。 これが一年中続くと思うと恐ろしい。 このような加熱 …

ひきこもりサポーターを地域でどれだけ育てられるかも大きな課題

国がひきこもり支援事業に本腰を入れるという一方では、、半数の自治体がひきこもり就労支援を断念という事態もあります。 しかも事業を断念した理由が当事者の「利用ニーズに問題がある」としていることだといいま …

診断前に子育て講座 発達障害、米子市が支援

「我が子は発達障害かも…でも、もしそう診断されたらどんな風に子育てを進めていけばいいのだろう…」 そんな保護者の不安を和らげる取り組みを、鳥取県米子市が導入するそうです。 子育て世代への支援として、こ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料