暮らし

やりたいことが見つからない人は家へ来てください

投稿日:

最近読んだおすすめの3冊。
自分の教育観、仕事観、人生観とほぼ一致しています。



◆目次◆
これから新しいことを始めるあなたへ──まえがきにかえて
序章 未来食堂とは
第1章 何かを始める前、知っておきたいこと ~考え方~
第2章 何かを始める時、やること ~アクション~
第3章 何かを始めた後、続けるために
第4章 始めたことを、伝えるために
第5章 人が心を動かす瞬間
第6章 注目を集めるということ
第7章 注目された時に気をつけること
特別対談──出口治明氏(ライフネット生命保険会長)×小林せかい
「常識を疑うということ」

せかいさんは、「未来食堂は第一形態。食堂という形ではなく、さまざまな形で次の人にバトンタッチできたらいい。」といいます。
とにかく彼女は人のことがほっとけないのです。
私の目指しているのも、まさにこの方向です。
ビジネス書とのしても素晴らしい内容です。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

『不登校新聞』編集長に聞く挫折から始まる「私」の人生について

私もある意味挫折というか、残念なことを知ってしまったことが原因で今のスタイルに「転職」シフトしたのですが、この記事はストンと落ちて納得です。 「世の中のため」「人のため」は考えず、「私」が話を聞きたく …

ひきこもりサポーターを地域でどれだけ育てられるかも大きな課題

国がひきこもり支援事業に本腰を入れるという一方では、、半数の自治体がひきこもり就労支援を断念という事態もあります。 しかも事業を断念した理由が当事者の「利用ニーズに問題がある」としていることだといいま …

「日本に戻りたくない理由は、周囲に同調して生きる能力がないからです」

真鍋淑郎博士(90)のノーベル物理学賞受賞。博士は「日本に戻りたくない理由の一つは、周囲に同調して生きる能力がないからです」と発言。 日本では幼少期から園や学校で徹底的に同調圧力に従うことを教え込まれ …

発達障害は「得意と苦手との差、凸凹が大きい」という表現が正確です

このサイト、とても分かりやすくて勉強になります。 発達障害は「障害」というよりも、「得意と苦手との差、凸凹が大きい」という方が正確な表現です。 どうしたら生活しやすくなるの? 発達の凸凹は人それぞれな …

困っている人がいれば助ける、助けたいと思うのは当たり前のこと

マスコミの報道は、本当に無責任だと感じています。 「違い」が差別を産むのではなく、社会的な関係性が障害による差別を作っています。 「障害者」が本当に理解してもらいたいことは何かということを考えて関係性 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料