健康

日本国内での新型コロナワクチン接種後の死亡例の発生状況について(厚労省発表)

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ワクチンを打たなければ死ななくて済んだのに、ワクチン接種後の副反応も死亡例も増え続けています。
厚生労働省は26日、米ファイザー製の新型コロナウイルスのワクチン接種後、新たに20~90歳代の男女57人が死亡したと公表した。
死因では脳卒中や心不全などが多く、8割以上が65歳以上だった。接種との因果関係について、厚労省の有識者検討会は、27人を「評価できない」、30人を「評価中」とし、現時点で重大な懸念はないとした。
ワクチン接種後に新たに57人死亡、厚労省検討会「重大な懸念なし」(読売新聞オンライン)
日本国内での新型コロナウイルスのワクチン接種後の死亡例の発生状況について、4月9日に厚労省の発表がありました。
新型コロナウイルスのワクチン接種から3日後に死亡した60代の女性の死因もくも膜下出血とみられ、接種との因果関係は評価できないとしている。
今後も因果関係は不明とされるでしょうね。
新型コロナウイルスワクチン接種3日後にくも膜下出血で死亡!
新型コロナウイルスワクチンは、安全性も有効性も何も確認されていない

国内外の死亡例の報告状況について

○ 予防接種開始2021年2月17日から前回の審議会までに集計された3月24日までに、副反応疑い報告において、死亡として報告された事例は2件であった。
○ 今回の審議会(4月4日時点、47日間)までに、死亡として報告された事例は6件(報告された死因は出血性脳卒中4件、急性心不全1件、溺死1件)であった。
○ 今回の審議会(4月4日時点、47日間)までに、死亡として報告された事例は6件(100万人接種あたり6.6件、100万回接種あたり5.5件)であった。



国内での死亡例の発生状況について(厚労省 2021年4月9日)

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