教育

第1回 子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどいの申し込みについて

投稿日:

昨日、今日は第1回 子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどいのチラシを配って回りました。
「鳥取県民のつどい」としている通り、できるだけ多くの県民の方にお伝えしたいと考えています。
役所や教育委員会、公民館など公的な機関や施設のほか、個人事業所や塾などにもお願いしたところ、みなさんが快く受け取ってくださり大変うれしく思いました。
また、自治体によって対応の仕方もさまざまだなととても勉強になりました。
申し込みはホームページで受け付けています。
シェアも大歓迎ですので、どうぞよろしくお願いします。

鳥取県民のつどいの申し込みについての確認

現在参加申し込みを受け付けていますが、県外の方からの問い合わせもいただいています。
「鳥取県民のつどい」としていますが、県外の方の席も若干数用意いたします。
本つどいはシンポジウム形式で行いますが、話をしないで聞くだけの参加もできるように見学席も設けますので、ご安心してご来場ください。
空席がある場合は当日参加も可能ですが、立ち見になったり入場ができない場合もございますのでご了承ください。
・今日現在でイベントページでの「参加予定」「興味あり」の方が120名となっておりますが、これだけでは申し込みにはなりません。会場のキャパシティーの都合で先着100名になり次第締め切らせていただきます。
・折り返し申し込み受け付けのメールを返信いたしますので、それを持って申し込み完了となりますので、必ずメールが受信できるメールアドレスを入力してください

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

言われたことしかしない「サラリーマン教師」じゃダメですよ

このようなシステム自体に欠陥があります。 教員本来の仕事だけにすれば、超過勤務時間だってなくせます。今の日本のサラリーマン教員は意味のない作業ばかりさせられて自分の意見さえ言えない、そうするしかないと …

不登校は「学校の評価」と「教員の対応のしかた」が問題

不登校、ひきこもり、発達障害のある子どもさんの親御さんと話をして思うことがあります。 みなさんがフラットな関係でフリーで話をしているのですが、「学校の評価」と「教員の対応のしかた」の問題です。 教員が …

むしろ「不登校」とは子どもにとってその親にとって肯定的な選択

「不登校」を否定的に受け止めるのではなく、むしろ、子どもにとって、その親にとって、肯定的な選択だといっていい。 いわゆる「ふつうの学校」に通っていない生徒たちの皆が、それぞれに個性的に、しかし主体的に …

知的障害の診断・検査の内容と相談窓口

来年度小学校入学を前にして、障害のある子どもさんの就学先について悩んでおられる親御さんもあると思います。 倉吉市の小学校でも平成29年4月に入学するお子さんの就学時健康診断(内科検診、歯科検診、適応検 …

長期不登校、フリースクールと教育委員会の中身のある連携を求めます

不登校をめぐる問題について、文科省は別に「不登校に関する調査研究協力者会議」を設けて、不登校全般の対策を審議していますが、同検討会議では、長期間の不登校に陥っている義務教育段階の児童生徒に対する、学校 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク