
大分県教委作成の「不登校児童生徒支援プラン」
大分県内にある不登校を考える親の会も支援組織の中に入れられています。
令和2年度の新規事業の中には
・不登校児童生徒の居場所を作ること
・教育支援推進フォーラムの開催
についても明記されています。

大分県教委「不登校児童生徒支援プラン」(PDF)
大分県教委作成の「不登校児童生徒支援プラン」には親の会も支援組織の中に
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:

大分県教委作成の「不登校児童生徒支援プラン」
大分県内にある不登校を考える親の会も支援組織の中に入れられています。
令和2年度の新規事業の中には
・不登校児童生徒の居場所を作ること
・教育支援推進フォーラムの開催
についても明記されています。

大分県教委「不登校児童生徒支援プラン」(PDF)
執筆者:azbooks
関連記事
「保健室に通うやっかいな子」という表現が学校現場の受け止め方を象徴していますね。 教員の「仕事」って何だと思っているのでしょうか!? 教員の第一義は、子どもと関わることです。 子どもに寄り添うことです …
小学校で「弾道ミサイル落下時の行動について」という通知が配られた!
小学校で「弾道ミサイル落下時の行動について」という通知が配られています。 こんなものが教室で子どもたちに他の手紙と同じように、本気で配られるなんて、ホントに日本の国はどうかしているとしかいえません! …
クラスジャパンの不登校の子どもを差別するミッションに批判殺到!
今日のつながろう会でも話題になりましたが、やはりこのプロジェクトには賛同できません。 不登校は問題ではなく、選択肢のひとつです。これまでも何度もいいましたが、「不登校は問題である」という認識が問題なの …
教委が考える「いじめが解消している」という判断は確かなものでしょうか?
鳥取県では、1月16日に平成29年度第3回総合教育会議で「教育に関する大綱」の平成30年度改定(案)、県立高校の魅力化、不登校等の現状と今後の取組等について意見交換が行われました。 いじめ・不登校総合 …
不登校きっかけは「先生」「体調」~文科省 不登校児童生徒の実態調査
「学校に行きづらい」、「休みたい」と思うのは問題ではない。 むしろ正常な反応なのだ。 イヤなところには行きたくない、イヤな人には会いたくない。そのどこに問題があるのか? その思いを殺して無理する方が異 …
2026/01/02
2026年のテーマは「平々凡々」日常の中にある幸せを日々感じながら過ごす一年に
2025/12/30
公立学校教育職員の精神疾患による病気休職者は7087人、学校現場の構造的な問題
2025/12/24
「やったあ、サンタさんがやってきた!」と思いきや孫たちの反応は?
2025/08/02
7月29日30日と阪神対広島戦を応援に今シーズン2度目の甲子園へ
2025/08/01
「子どもが学校に合わない」 ではなく 「学校が子どもに合わない」