暮らし

深刻な感染症ではないのにマスクをしないとどこにも入れないどころか逮捕される

投稿日:


マスクをしないとどこにも入れないどころか逮捕される。
入院しないと逮捕される。
マスクの着用を強制することは間違いです。
次はワクチンを打たないと逮捕されるのか?
どれもするしないは個人の自由です。
国家が決めることではありません!
「無症状の人も”感染者”である、とする考えを受け入れては、今後一生、自分の首を絞めることになる。健康な友人を”脅威”と見なすことになるわけで、すべての信頼関係が破壊される。”ニューノーマル”とは、集団狂気そのものである」
「元気があればなんでもできる!」でも、マスクがなければなんにもできない
「マスクをつけていない方はお断り」というところにはもう行かない
今のような対応では無理と我慢が永遠に続いていきます。
一億総監視社会2年目、ますます全体主義が広がっています。
イヤなものははっきりとNO!といいましょう。
コロナとマスク
反ワクチンは受難の道

無症状者がウイルスを排出しうつしているというデータは無い

「無症状感染者がウイルスを排出し、うつしているというデータは無い」ことが保健所の答弁で明らかになった。
新型コロナについて、この半年で出てきた10万人当たり死亡率は、インフルエンザよりも極めて低い状況です。            
それなのに、社会をここまで抜本的に変えて良いでしょうか。
社会をここまで変えなければならないほど深刻な感染症でしょうか。
私はそうは思いません。
あまりにも過剰な対応だと思います。
過剰な対応によって多くの人が恐怖感を抱き過敏に反応し、社会を分断しています。
無駄な制限と監視の目に囲まれてとにかく息苦しくて仕方がない。
意味のない、やってもやらなくても変わらないことは今すぐ止めるべきです!
自分で考えないで言われたまま従うことが、実は『他人のいのちを奪っていることになる』
着けたくもないマスクは着けなくてもいい。
マスクもワクチンもやりたくない!
マスクはマナーでも礼儀でもなんでもない!

「無症状感染者がうつすエビデンスも、新型コロナウイルスの論文も無い」

必ずしもマスク着用は感染予防にはならない

WHOの「Situation Report」という新型コロナウイルスの発生状況によると、感染者の死亡割合を示す「致死率」は2%程度。この数字はSARSコロナウイルス(約10%)、MERSコロナウイルス(約34%)の致死率よりも低い。感染力と致死率から考えると、新型コロナウイルスの予防策は、通常の季節性インフルエンザと同じ程度のものでよいことが読み取れる。
WHOは「必ずしもマスク着用は感染予防にはならない」としている。逆にマスク着脱の際に手で口や鼻の周辺や目を触る機会が増え、接触感染のリスクが高まると指摘する専門家もいる。
新型コロナウイルス、実は「マスク着用」より先にやるべきことが3つあった!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

ただぼーっとして時間だけが過ぎていく「なんにもしない」ことにも意味がある

今、コロナ騒ぎで日本全国が過干渉をし過ぎていないでしょうか? 「おうちなんちゃら」 「オンラインなんちゃら」 「なんちゃらリレー」 そして、そこら中に監視の目。よそもんを排除。 日本の悪しき同調圧力が …

今ここにいるだけで100点満点、みんなが生きることに十分頑張っている

一年の終わりに近づくと、今年は「何に頑張った」とか「これができた」とか振り返りますよね。 「今年は○○にがんばったなあ。」 「がんばって○○ができるようになった。」 「できなかったことができるようにな …

発達障害は病気ではなく「脳の個性」 治すべきものではない

「発達障害が今、問題になっているのは、絶対的な人数が増えているというより、社会の変化によって、昔からあった「事象」が、新しい「問題」として顕在化している」 その「問題である」社会の最も大きい問題な環境 …

ドイツのメルケル首相の「コロナウイルス対策についての演説」を教材にして

ドイツのメルケル首相のコロナウイルス対策についての演説を改めて読んでみました。 国民に対するお願いからはじまります。 「市民の皆さんがこの課題を自分の課題として理解すれば、私たちはこれを乗り越えられる …

高校生の「校則」による政治活動の制限は人権侵害する憲法違反

いったい何のための選挙権年齢が18歳以上に引き下げられたのでしょうか? 「18歳選挙権」とは、「18歳以上になったら投票に行っていいよ」という「投票権」のことなのでしょうか。 それでは、全く意味があり …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料