暮らし

つらければ、逃げればいいじゃない、やりたくなければやらなければいい。

投稿日:

やりたくなければやらなければいい。
やりたいことだけやったらいい。
イヤな人とはつき合わなければいい。
好きな人とだけつき合ったらいい。
やりたくないことをやってもちっとも楽しくない。
イヤな人と我慢してつき合ってもどっちも不愉快になるだけ。
やりたいことを楽しむから楽しくなる。
没頭することを見つけると楽しくなる。
「私たち人間は、置かれている状況が危険・不快な場合には、自然な反応として逃げようとするものだ」
「心」が本当に「面白い」「やってみたい」と思うものに出会ったとき、人は多少の障害があっても、「逃げ」たり続かなかったりしないもの。
「つらければ、逃げればいいじゃない」
ゆるクス漫画家 木下晋也のマンガ Study Hacker Days

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

自分が必要とされているということを実感できる社会作りを

この本の中でも秋田・藤里町の取り組みが紹介されています。 ひきこもりを地域の力に ~秋田・藤里町の挑戦~ “普通の大人”が引きこもる日本の救世主?秋田県藤里町のすごい支援策とは 菊池さんに同感です。 …

ひきこもりサポーターを地域でどれだけ育てられるかも大きな課題

国がひきこもり支援事業に本腰を入れるという一方では、、半数の自治体がひきこもり就労支援を断念という事態もあります。 しかも事業を断念した理由が当事者の「利用ニーズに問題がある」としていることだといいま …

現在の日本の学校のようなスタイル、学校制度にはもう存在意義はない

子どもには好きなことをやる権利がある。 子どもには学ぶ権利がある。 子どもには学ぶ自由がある 興味関心のあることを知る、学ぶ権利がある。 自分の好きなことを、好きなところで安心できる環境の中で学ぶ自由 …

マイナンバー制度に莫大な税金を使うことこそ大きな無駄遣いだ

国民の知らないところでお金が動いています。 地方自治体の職員はただ歯車として上から下に伝えているだけです。 中小の事業所にとっては、余計なお金を使う必要がありとんだ迷惑です。 国民を騙して一部のものだ …

はっちゃんの生き方に学ぶ、主体的とは自分で決めて実行することです

「文科省がどうだ」とか「不登校がどうだ」とか、そんなことどうでもいい。 社会の制約にどれだけしばられたいの? 自分で自分を社会の枠に閉じ込めたいの? 文科省に従うこともないし、別に学校には行っても行か …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料