社会問題

マイナンバー制度実は巨額利権だった!

投稿日:

マイナンバー制度にしても、なんちゃら法案にしても、まったく国民の意志と真逆の方向に突っ走っています。
制度や法案が「国民のため」というのは全くのウソで、一部のものたちの「利権のため」に作られています。
原発しかり、リニア新幹線しかり、東京五輪しかり・・・
これは国レベルではなく市町村レベルでも同じ構造です。
今の日本は権力をもったもの(政治家、官僚、役人)が圧倒的に有利に決められるような仕組みで動いています。
これを黙って見ている国民も国民、市税が何に使われているか知らない市民も市民ですがね。。。
これは第二の「住基ネットワーク」
マイナンバー制度実は巨額利権だった
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35897

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

令和6年能登半島地震 今すぐホテルを避難所として活用せよ!

災害の避難場所がいつまで経っても「体育館生活」であり続けるのか? 避難者を含めたすべての個人が豊かな生活を送れるよう保障することこそ、国家の責務であり存在意義である。一人ひとりの暮らしを直接に支える分 …

障害のある人は個々の能力、優れた強みである「武器」を進化させてきた

発達障害のある人の「行動の理由」がわかれば、関わり方が変わります。 発達障害の凹凸によって困り感を抱えている人も多いのですが、障害は強みにもなります。障害は「武器」にもなります。 凹凸の幅が大きいため …

米子であった谷口仁史さんの講演会に行ってきました

昨年も「本人の価値観にチャンネルを合わせる」という講演会に参加しましたが、今日は再び、米子であった谷口仁史さんの講演会に行ってきました。 ひきこもりで48%の人が学校や教育委員会、相談機関や医療など複 …

ひきこもりの解決に「社会起業家」という自立の道もある

ひきこもっている人だけでなく、すべての人に「社会起業家」という自立の道もあります。 私も自分で仕事を作って起業しました。 「無理なくできる仕事を試行錯誤の果てに作り出したらいい」という考え方には大賛成 …

ひきこもり就労支援の前にやるべきことはゆ~るい関係をつなげる「人」を作ること

「まず外に出て事業所に来てもらうことが大事」というが、そこに至るまでには、大きな大きな壁があります。その壁を超えるためにはもっともっとスキルを高め、個々に寄り添った支援できる人材を育成していく必要があ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料