社会問題

マイナンバー制度実は巨額利権だった!

投稿日:

マイナンバー制度にしても、なんちゃら法案にしても、まったく国民の意志と真逆の方向に突っ走っています。
制度や法案が「国民のため」というのは全くのウソで、一部のものたちの「利権のため」に作られています。
原発しかり、リニア新幹線しかり、東京五輪しかり・・・
これは国レベルではなく市町村レベルでも同じ構造です。
今の日本は権力をもったもの(政治家、官僚、役人)が圧倒的に有利に決められるような仕組みで動いています。
これを黙って見ている国民も国民、市税が何に使われているか知らない市民も市民ですがね。。。
これは第二の「住基ネットワーク」
マイナンバー制度実は巨額利権だった
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35897

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

相模原障害者殺傷事件「障害者はいないほうがいい」なんて言われない社会作りを

相模原障害者殺傷事件に関してテレビや雑誌、ネットなどのメディアでは容疑者が措置入院していたとか精神疾患があるとか大麻を吸っていたとか、そんなことばかり報道しています。 そして、あたかも容疑者が精神疾患 …

小保方さんが自由に実験のできる環境ができることを願う

小保方氏は2011年3月に早大で博士号の取得が認められています。 STAP細胞が存在しない(らしい)ということにより博士論文に盗用や不適切な記述があると確認されたわけですが、そもそも博士号の取得の時点 …

『コロナ・ウィルスから人類への手紙』ヴィヴィアン・リーチ

ヴィヴィアン・リーチ氏がコロナ・ウィルスの視点で発した私たち人類への手紙を書いています。 自由にコピーしてシェアしてください!との一文が添えられていましたので、和訳を載せています。 Feel free …

若者は社会の問題ではなく、リソース(資源)である

「意思決定 (参加)」せずとも生きていけてしまう世の中で「飼いならされてしまう」と主体性は身に付きません。 ただただ、世間に流されて、ぼーっとしているだけでは自己を生きているとはいえません。 これでは …

ひきこもり対策で最も欠けているのが「本人不在」の対応、メディアの害も問題

この記事、調査結果や資料を基にして分かりやすく解説してあります。 大事な問題点はここ ・「ひきこもり支援の出口」がほぼ「就労・就学」に限定されている。 ・多くの自治体では、ひきこもり支援の利用に年齢制 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料