社会問題

マイナンバー制度実は巨額利権だった!

投稿日:

マイナンバー制度にしても、なんちゃら法案にしても、まったく国民の意志と真逆の方向に突っ走っています。
制度や法案が「国民のため」というのは全くのウソで、一部のものたちの「利権のため」に作られています。
原発しかり、リニア新幹線しかり、東京五輪しかり・・・
これは国レベルではなく市町村レベルでも同じ構造です。
今の日本は権力をもったもの(政治家、官僚、役人)が圧倒的に有利に決められるような仕組みで動いています。
これを黙って見ている国民も国民、市税が何に使われているか知らない市民も市民ですがね。。。
これは第二の「住基ネットワーク」
マイナンバー制度実は巨額利権だった
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35897

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

緊急時災害時に最も大切なことは不安を軽くして安心感を持てること、情報の遮断もとても重要

梅田さんとまったく同感です。 緊急時災害時に最も大切なことは不安を少しでも軽くして安心感を持てること。 被災者に精神的な負担をかけないこと。 そして情報の遮断もとても重要。 鳥取県中部地震のときもそう …

自由って楽じゃない、むしろしんどい、すべてが自己責任だから

橋下さんのいうように「自由って楽じゃない、むしろしんどい。自由って自分で自分を律しなければいけない。」 すべてが自己責任です。 自由ってすべて自分で考えて自分で判断して自分で決めて自分で行動することな …

鳥取県いじめの防止等のための基本的な方針(改定案)について意見募集

今、鳥取県が「いじめの防止等のための基本的な方針」について意見を募集しています。 これまでも、県や市町村でも行政の取り組みについて様々なテーマでパブリックコメントの募集が行われてきました。 しかし、そ …

「発達障害」という概念を強く疑わなければいけない理由

いじめ研究の第一人者・内藤朝雄さんが「発達障害という概念を強く疑わなければいけない理由」について書いています。 診断数が急増し発達障害ブームとも言える中、この概念をどう捉えればよいのか。 発達障害とい …

上から目線の支配者側から勝手に決められた言葉をなくすには

これが正しい言い方です。 登園・登下校ではなく 通園・通学 上京ではなく 東京行き 上の子・下の子ではなく 1番目、2番目 嫁・家内・女房ではなく 妻 旦那・主人ではなく 夫 読み聞かせでなく 読み語 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料