仕事

小林せかいさんの「未来食堂」の理念にめっちゃ共感しています

投稿日:

小林せかいさん、今、最も注目している人です。
誰もが受け入れられ、誰にもふさわしい場所。
目的は消費ではなく、コミュニケーション。
自分はつなぎ役、次の誰かにつながって新しい動きができたらいい。
食堂で「食べる」という行為ではなく、それ以上の「未来の価値を産む」場所になっている。
未来食堂、いつか行ってみたい場所です。
せかいさん、ぜひ会ってみたい人です。




せかいさんの本については、やりたいことが見つからない人は家へ来てくださいでも紹介しています。
ビジネス書としても一級品です。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

つながる雇用を実現します! 誰もが輝ける会社に

「障害がある」からといって仕事と何の関係がありますか? 「障害者雇用」は制度としての「形」はできていますが、実際には給与面で不当な差別をされたり、従業員から酷いいじめを受けている実態も少なくありません …

障がい者は優れた在宅就労ワーカーです

無理して全部やらなくていい、できないことはシェアワークする。 これからは、仕事をコーディネートできる人が市場をコントロールするようになってきます。 AI(人工知能)がいくら進歩しても、人と人をつなぐ仕 …

僕と学校を作りませんか?“積極的な不登校”14歳、起業する

「不登校14歳、起業する」って、なんだか学校に行っていないのに起業なんてできるの? そう思った人は多いと思いますが、「学校に行ってないのに」ではなくて「学校に行ってないからこそ」できるんです。 もう学 …

障害者雇用助成制度活用で自分に合った仕事を

昨日のトトロの会でも学校や職場での発達障害のある方との関わり方、働きやすい職場環境について話題になりました。 「不登校になっても将来が心配なことはない」といいましたが、「発達障害によって将来の就労が不 …

従業員の半数がフリーターや引きこもり経験者、上場企業で起きた人材再生の奇跡

要するに、大事なのはマッチングです。 自分の好きなことや強みを活かせる仕事内容、自分に合った働く時間設定、さらに自分を評価してくれる仲間の存在。 すべては環境にあります。 従業員の半数がフリーターや引 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料