仕事

小林せかいさんの「未来食堂」の理念にめっちゃ共感しています

投稿日:

小林せかいさん、今、最も注目している人です。
誰もが受け入れられ、誰にもふさわしい場所。
目的は消費ではなく、コミュニケーション。
自分はつなぎ役、次の誰かにつながって新しい動きができたらいい。
食堂で「食べる」という行為ではなく、それ以上の「未来の価値を産む」場所になっている。
未来食堂、いつか行ってみたい場所です。
せかいさん、ぜひ会ってみたい人です。




せかいさんの本については、やりたいことが見つからない人は家へ来てくださいでも紹介しています。
ビジネス書としても一級品です。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

過労死をなくすためには「業務量を減らす」か「人員を増やす」しかない

過労死防止法が2013年に施行され、今年で3年目になります。 ・脳・心臓疾患の労災認定(いわゆる過労死)の目安となるのは『80時間』を超過する時間外労働。 ・月80時間以上の時間外労働が状態かした職場 …

「今日から社会人」って言葉、変じゃないですか?

「今日から社会人」って言葉。 では昨日まではなに人だったのでしょうか? あなたは生まれた時、なに人だったのでしょうか? 人は生まれたときから社会を変えられる、社会に影響を与えられる人です。 社会とは「 …

学校も職場もコンフォーミティ(同調性)を増長させる特長を持っています

学校に代表される「教員一人対生徒多数」という場はコンフォーミティ(同調性)を増長させる環境であるという認識が必要です。 学校も職場もコンフォーミティを増長させる特長を持っています。 さらに「同一集団」 …

農作物の作り方を教えてくれる人はいませんか?

自然に囲まれて優雅に過ごすライフスタイルにあこがれている人は多いです。 パソコンを持ち込みインターネットを利用すれば、ネット通販で世界中のものが手に入ります。 さらに、ネットを利用すれば大卒の初任給く …

働かざるもの食うべからず 生きるために働けって?

国民年金の月67,000円強のお金で生活できるレベルってどの程度なのでしょう。 現実としてとてもそんな額で今の生活を維持していくことは不可能だといっていいです。 徒労に終わるだけの新たなる就労支援を行 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料