教育

小学校“中退”の発明家、道脇裕さんの人生が面白い

投稿日:

『量産型ロボット生産ライン』である小学校“中退”という人生の歩み方には、全く共感します。
世の中にはこんなに面白くて生き生きとした人がいることを多くの人に知ってほしいですね。
「小学校はほとんど通っていません」
「食事より発明の回数のほうが多いと思います」
「平均睡眠時間は2~4時間くらいです」
「アイデアは無限に浮かんできます」
小学校“中退”の発明家、道脇裕の「人生をネジろう」
「学校は『量産型ロボット生産ライン』」

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「不登校」という名前が悪いんだ、「登校」の否定だから、後ろめたい

「不登校」の言葉自体がネガティブイメージを与えている元にも書きましたが、言葉のイメージというのは私たちの意識や暮らしの中に知らず知らずのうちに入り込んでいます。 「不」という表現は、それを否定し排除す …

宿題がダメなのではなく、宿題の内容と出し方に問題がある

多くの宿題は、他の教員と同じようなレベルに合わせるための自己責任の回避と自己満足のために出しています。 「宿題を出しておけば安心」という意識があるために、出すことが目的で完結している場合がほとんどで、 …

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会スタート

ぴっかりさんの鳥取講演会の準備委員会をスタートしました。 「鳥取に来てください。」と連絡したら、即答で「ぜひ行きたいです。」という返事をいただきました。^^ 来年2017年の春ごろに倉吉で開催する予定 …

豊見城市の小学4年の男児、学校側が適切な対応を取っていれば自殺を防げた

2015年10月に沖縄県豊見城市内の小学4年の男児が自殺した問題で、市教育委員会が設置した第三者委員会(天方徹委員長)は30日、児童に対するいじめを認定し、自殺の大きな要因の一つにいじめがあったとして …

「不登校の要因が正確に把握できない」と考える自治体が一定数あり?調査の目的と観点に問題あり!

文科省の調査の手法、設計に難ありです。 文科省も自治体も教育委員会も「何が問題」で「何が課題」となっているかの捉え方が大きく間違っています。 さらにその「課題」解決案のための方向性や方法もまったくお粗 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料