暮らし

コロナで自粛などしないで普通に生活を送ればいい

投稿日:

終息には“集団免疫”しかない!
これが、コロナ発生当初から言われていた医学的判断でした。
「ウイルスを完全に排除することなど不可能だ。ウイルスと共存し、利用することで免疫を強化し、健康維持に役立てていくべき」
「理論上は、自粛などしないで普通に生活を送ればいい。」
人類が地球上で生きていくうえでは、いろいろな自然現象の中で生きていくしかないです。
コロナもそのひとつです。
しかし、人間がそれ以上の恐怖と生きにくさを生んでいると思います。
人間も自然の中の一部であることを自覚すべきです。
終息には“集団免疫”しかない! 免疫学の世界的権威が語る「抗体保有者を増やしていく戦略」――文藝春秋特選記事
それ以外に人間が勝利する道筋はない

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

発達障害は病気ではなく「脳の個性」 治すべきものではない

「発達障害が今、問題になっているのは、絶対的な人数が増えているというより、社会の変化によって、昔からあった「事象」が、新しい「問題」として顕在化している」 その「問題である」社会の最も大きい問題な環境 …

五輪開催よりも被災地の復興が政権の最優先事案である!

東京五輪開催を被災地の復興より優先した結果となった。 政府が先頭に立ち、国民が一丸となって取り組むことは、五輪開催よりも被災地の復興だ。 東京五輪開催を歓迎する一方で、被災者の思いは様々であろう。 今 …

リニア新幹線よりも全国の鉄道網を高速化が先

リニア新幹線は必要ない。 その費用で全国の鉄道網を高速化したほうが地方のためになる。 企業進出も増えていく。 地方創生で最も即効性と効果のある方法が、地方の法人税を下げること。 都市部の法人税の半分に …

「ディスレクシア」という新しい肩書きができてからどう変わったか

先日「ザ!世界仰天ニュース」で放送された内容がアップされています。 南雲明彦さん(31)は、「ディスレクシア」という脳の障害のある一人です。 「字が読めない少年」として、誰にも理解されず苦しんみ、21 …

この世に障害者という人種も健常者という人種もいない ただ個があるだけ

「ここでは障害者は特別扱いされません。給与形態も同じですし、自分のことは自分でやるのが基本。助けを求められないかぎり、障害者だからといって手を貸すことはまず、ないですね」 「この世に『障害者』という人 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料