暮らし

コロナで自粛などしないで普通に生活を送ればいい

投稿日:

終息には“集団免疫”しかない!
これが、コロナ発生当初から言われていた医学的判断でした。
「ウイルスを完全に排除することなど不可能だ。ウイルスと共存し、利用することで免疫を強化し、健康維持に役立てていくべき」
「理論上は、自粛などしないで普通に生活を送ればいい。」
人類が地球上で生きていくうえでは、いろいろな自然現象の中で生きていくしかないです。
コロナもそのひとつです。
しかし、人間がそれ以上の恐怖と生きにくさを生んでいると思います。
人間も自然の中の一部であることを自覚すべきです。
終息には“集団免疫”しかない! 免疫学の世界的権威が語る「抗体保有者を増やしていく戦略」――文藝春秋特選記事
それ以外に人間が勝利する道筋はない

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「人おこし|お試し Refresh Camp」開催!!

「人おこし|お試し Refresh Camp、面白そうです。 「人おこし|というワードがいいですね。 いきなり共同生活というのに抵抗があるかもしれませんが、ひとつのきっかけになることは間違いないと思い …

デジタル庁が、ワクチンパスのパブリックコメントの募集開始!

デジタル庁設置の目的はこれ? デジタル庁が、ワクチンパスのパブリックコメントの募集開始しています。 すでに、「ワクチン接種者」と「ワクチン非接種者」の分断が始まっていますが、国が堂々と国民の分断と差別 …

行政発表も報道も情報不足で偏っているために不安ばかり大きくなっている

行政発表も報道も情報不足で偏っている。 そのために不安ばかり大きくなっている。 陽性者は感染者ではない。 陽性者数だけでなく、そのうち無症状は何人なのか、具体的な症状がそれぞれ何人なのか、風邪と風邪の …

「みんな違っていい」といいながら「普通」に支配されて自分を生きていない

世の中に排除するシステムが拡大していく理由。 そのひとつが今、「社会の刑務所化」が急速に進んでいるためです。学校も刑務所と似たような場所になりつつあります。 「理不尽な校則の強要」「みんな同じにしなけ …

障がい有る無しを越えた『一市民』として『障がい者福祉』の殻をやぶる

素晴らしい生き方がここにあります。 自ら働く場を作り、動き、発信する。 「してもらう」福祉ではなく、自ら仕事を考えて楽しく働く。 生きるってこういうことだと思う。 障がい者福祉の殻をやぶる! 「生き方 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料