暮らし

LINEの不正な情報漏洩問題、なんともお粗末な謝罪会見と対応

投稿日:

LINEの不正な情報漏洩問題、なんともお粗末な謝罪会見と対応だと思う。
これってLINEだけのことじゃない。
個人情報を登録するとはこうゆうこと
マイナンバーカードも同じようなもの
〇〇Payも決して安全とはいえないから使わない。
LINEは3月23日、ユーザーの個人情報が(業務委託先である)中国の関連企業からアクセスできる状態になっていた問題などについて記者会見を開き、謝罪した。
メディアからは「データが漏洩、流用した可能性は」「健康保険証のデータは、本当に韓国で保管していたのか」「業績に与える影響は」などの質問が相次いだ。
LINEの情報が中国と韓国に流出? 記者会見を詳細レポート

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

周りの助けをどんどん借りて生きていくことが「自立」すること

「ひきこもり」は必要な期間です。 「ひきこもり」のゴールは働くことではありません。 ゴールは、今を生きること。周りの助けを借りて生きることです。 「ひきこもり」はどの家庭にもある子どもの悩みですから、 …

子どもが大人を尊敬しないのは大人がつまらない毎日を送っているから

大人が楽しく生きている姿を見たら、子どもも「あんな大人になりたい!」って思います。 「あのおっちゃん、すごい!」って思います。 子どもが尊敬しないのは、大人がわくわくしていないから。 大人がつまらない …

親の正論はいらない 家を子どもの安全基地にする

昨日は親の会でとっても素敵なことがありました。 子どもさんが夢に向かって歩んでいる、自分の目標に向かってがんばっている。そしてお母さんがそれを楽しそうに語り、楽しそうに応援している姿。 その姿を見て「 …

世界的な所得に対する累進課税の導入によって富の分配を!

2年前にベストセラーになり大ブームになったトマ・ピケティの「21世紀の資本」。 世界の矛盾と諸問題、北朝鮮にしてもISにしてもすべての根源は、格差問題による不平等感にあります。 これは資本主義の致命的 …

競い合いから助け合い、敵視から共感の社会を目指して

「変わった人」「普通じゃない人」を避けたり排除しようとするのは一人ひとりの心の動き。 優劣や損得で人を決めるという潜在意識がそんな心を作っている。 その心の動きが社会性を構築している。 それが国のルー …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料