仕事

公務員ほど価値観や世界観の狭い職種はない、公務員こそ2枚目の名刺を持とう

投稿日:

公務員ほど価値観や世界観の狭い職種はないと思います。
異年齢、異性、異業種の自分の仕事と関係ない人とつながることで、仕事の幅が広がり、自分にも職場にもメリットが多いです。
また、名刺は自分を「売る」ツールなので、単なる肩書きではなく、もっと自分の強みや仕事内容をアピールしたらいいです。
公務員の採用は新卒ではなく、一度他の仕事を3年以上経験があることを条件付きにしたらいい。もちろん年齢制限も設けないで。
公務員の副業は本当にタブーなのか 〜公務員×2枚目の名刺プロジェクト、始めます!(前編)〜

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-仕事

執筆者:

関連記事

「大きくなったら人気のYouTuberになる!」素晴らしいです

ITジャーナリストが書いたこの記事、なんだかなあ。 ゆたぼんさんは動画内で、「学校に行くな」「ロボットになるな」という過激な発言を繰り返している。それに対して、不登校の理由がいじめなどではなく「宿題が …

国民一人あたり働いた2000万円が返ってくるって知っていますか?

武田邦彦さんが、国が日本国民に返すべきお金の金額について暴露しています。 元国税調査官の大村大次郎さんは、内部留保している日本企業が国の景気と庶民の生活を苦しめているかを暴露しています。 日本では働く …

働き方改革で置き去りの教員の長時間労働問題

どれだけ働いても、公立学校の教員には残業代が出ません。 法律上、教員の残業時間は「ゼロ」だからです。 教員に残業代は出ませんが、その代わりに「調整額」というものが月額約1万4000円出されています。 …

フリーランスで地方で東京の仕事をするためのテクニック

今日は、地元を会場にした仕事に役立つセミナーに参加しました。 ・広告主(企業)が伝えたい情報ではなく、ユーザーの知りたい情報を発信することが大事 ・そのために、マーケティング力とリサーチ力を磨いていく …

事前連絡なしで働きたい日に働ける「パプアニューギニア海産」という会社があります

「フリースケジュール」というシステムを取り入れている、従業員が好きな時間に来て、いつでも帰っていいという会社があります。 事前連絡なしに、出勤日・欠勤日を自分で決められる「フリースケジュール」という制 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク