教育

読み書き計算が苦手な子どもに役立つ基本のアプリ10が分かりやすい

投稿日:

この平林ルミさんのサイト、とても分かりやすく整理して書いてあります。
あなたは何のために文字を書いていますか?
文字を書くことが目的ですか?
誰かに何かを伝えることが目的であって、書くことは「その手段のひとつ」ではありませんか?
だとしたら、必ずしも紙に手書きで書く必要はありませんよね。
誰かに何かを伝える方法は他にもいろいろありますよね。
大切なことは手段ではなく目的を果たすことですよね。
だったらその人にあった便利な方法を使ったらいいんです。
自分で使いやすものを使って表現したらいいんです。
紙に手書きで書くのが楽ならそれでいいし、それが難しいなら他の方法を使えばいいんです。
「こういうものを使ったらこういうことができるんだ」っていうことを知ることもスキルのひとつです。
それぞれ試してみたいと思います。
これを読んだらその意味がよくわかると思います。
「読み書きを代替するってどうゆうこと?」
読み書き計算が苦手な子どもに役立つ基本のアプリ10

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

学校がしんどいのは子どもだけではない 学校はますます窮屈になっている

今日から学校が始まったところが多いと思います。 「みんなといっしょに楽しく学校生活を送ってほしい」と思う親御さん、「休まず元気に学校に来てほしい」と思う学校の先生。新年度になって心機一転子どもに期待し …

植松努さんの「そんな僕だから、見えたもの」が素晴らしい

植松努さん、そんな僕だから、見えたものが素晴らしいです。 「みんながやってるから」「力を合わせてがんばった感」って、そんなことどうだっていいんですよね。 というか、そんなことに振り回されてるから、世の …

倉吉でのぴっかりさんの子育て講演会&実技講習会大成功!

ぴっかりさんの子育て講演会&実技講習会が終了しました。 2日間ともたくさんの方に参加していただき、本当にありがとうございました。 県内はもちろん、岡山から来てくださった方もあり、スタッフ一同感謝してお …

生きる力が弱いことを「自己責任論」や「自助努力論」で片付けてはいけません

貧富の差による「学力格差」については改めて取り上げる問題ではありません。 「学力」の定義をどうするかという問題もありますが、ここでいうのは学歴による格差のことを言っているのだと思います。 大事なことは …

大分県教委作成の「不登校児童生徒支援プラン」には親の会も支援組織の中に

大分県教委作成の「不登校児童生徒支援プラン」 大分県内にある不登校を考える親の会も支援組織の中に入れられています。 令和2年度の新規事業の中には ・不登校児童生徒の居場所を作ること ・教育支援推進フォ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料