暮らし

希望のメッセージ「お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい」 

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希望にあふれたメッセージですね。
すべての人は輝いている。
すべての人が生きる価値がある。
「どうせ世の中変わらない」とあきらめないで。
まずは身近なところから、まずは自分自身が勇気を出して変わることから始めよう。
目の前の現実から逃げないで、勇気を出して踏み出していこう。
一人でできなかったら、誰かと手をつないで進んでいけばいい。
そうすれば、きっと社会は変えられる。
そんな人が増えていけば、きっと世の中も変わっていく。
そんな世の中になれば、みんなが幸せになれる。
「そんなこと理想だよ」っていわれたっていいじゃない。
あきらめなければ、きっと変えられる。
そう信じて生きていくと決めました。
ぼくはひとりじゃない。
たくさんの人たちに助けられて今の自分がある。
そう思えるから発信してるんです。
そう感じられるから行動できるんです。

「お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい」
脳性マヒの康文さんが書いた希望の詩

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