暮らし

鳥取県「ひきこもり家族教室」のご案内について

投稿日:

このような「ひきこもり家族教室」なるものがあるとは知りませんでした。
自治体によって内容は異なるようですが、全国にあるみたいです。
「ひきこもり家族のつどい」「ひきこもり家族教室」で検索したらいろいろな自治体でやっているようです。
しかし、平日の昼間だと仕事を休まなければなりません。
これまでに何人くらい参加があるのでしょうか?
家族だけでなく、いろいろな人が参加できる勉強会もしたらいいと思います。
倉吉では、ひきこもりは「障害支援課」の担当なんだなあ。
ただ、なんだか参加するのに条件がつく、「参加資格」を審査されるようで行きにくいですよね。
「気軽に」と言われても気軽に行けないでしょう。
鳥取県の「ひきこもり家族教室」のご案内について
鳥取県ひきこもりの相談
鳥取県ひきこもり対策

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

2022年のテーマ「断」、今年もそれを実行できた一年だった

2022年のテーマは「断」「本気」で「断つ」としていましたが、今年もそれを実行できた一年となりました。 サブテーマは「自由」「捨てる」「身軽」「適当」。 脱力、脱常識、脱情報、脱普通、あるがまま、あり …

ユニバーサル社会セーフティネット政策には賛成

「はじめから消費増税ありき」で進められているのは、政府の怠慢です。 というか、「社会保障費の確保のためには消費増税しか方法がない」という裏には、国民にはいえない圧力や事情が隠されているのでしょうが。 …

コロナ禍で知った ひきこもり状態を「楽園」と言えますか? 斎藤環

ひきこもり状態というのは、本人の個人的要因よりも環境要因、置かれた状況からきているとお考えいただきたいと思います。昔は、ざっくり言えば好きでひきこもっている、自分の意思でやっている、と周囲や社会から思 …

マイナス金利の導入でもそれなりの暮らしができれば十分幸福

「マイナス金利」の導入によって金利市場に大混乱を招いています。 そもそも、カンフル剤だけで一時的に経済をどうこうしようとする策自体がおかしな話なんです。 世界的な所得格差を解消する抜本的な税制改革をし …

地方で起業するためのローカルベンチャースクールという道

「地域おこし協力隊」による地域振興だけが起業の道ではありません。 地方で起業するための職種は無限にあります。 地方からはじまる「ローカルベンチャー」を実現するために、 「地域おこし協力隊」として明確な …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料