暮らし

鳥取県「ひきこもり家族教室」のご案内について

投稿日:

このような「ひきこもり家族教室」なるものがあるとは知りませんでした。
自治体によって内容は異なるようですが、全国にあるみたいです。
「ひきこもり家族のつどい」「ひきこもり家族教室」で検索したらいろいろな自治体でやっているようです。
しかし、平日の昼間だと仕事を休まなければなりません。
これまでに何人くらい参加があるのでしょうか?
家族だけでなく、いろいろな人が参加できる勉強会もしたらいいと思います。
倉吉では、ひきこもりは「障害支援課」の担当なんだなあ。
ただ、なんだか参加するのに条件がつく、「参加資格」を審査されるようで行きにくいですよね。
「気軽に」と言われても気軽に行けないでしょう。
鳥取県の「ひきこもり家族教室」のご案内について
鳥取県ひきこもりの相談
鳥取県ひきこもり対策

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

みんな好きなこと、ワクワクすることをして楽しく生きたほうがいいでしょ

どこの学校に所属するか、はじめに学校ありきではなく、自分が何をしたいかです。 学校は自分の必要性があれば利用したらいいし、必要なければ行く必要もありません。 必要なくなれば他のことをしたっていい。 そ …

「防げたはずの事故」 この言葉を何回聞かされたことでしょう

また幼い命が失われました。 悲しくて悲しくてなりません。 「防げたはずの事故」 この言葉を何回聞かされたことでしょう。 なぜ防げたはずの事故が起こってしまうのでしょうか? 私は運転手の不注意だけが事故 …

発達障害は「得意と苦手との差、凸凹が大きい」という表現が正確です

このサイト、とても分かりやすくて勉強になります。 発達障害は「障害」というよりも、「得意と苦手との差、凸凹が大きい」という方が正確な表現です。 どうしたら生活しやすくなるの? 発達の凸凹は人それぞれな …

すべきことは「ひきこもりからの脱出」ではなく、本人の苦痛や困り感を解消すること

内閣府は29日、40歳~64歳までを対象とした「ひきこもり」の実態調査の結果を公表。40歳以上のひきこもりは推計61.3万人とした。15歳~39歳までの「ひきこもり」は2015年の調査で推計54.1万 …

「できませんでした」が「頑張ります」に変わってきています

分からないから知りたくなるし、できないからできると楽しいんです。 もしも、できることばかりであったら人生はつまらないと思いますよ。 私は、疑問や分からないことなどの課題を見つけたらとてもワクワクします …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料