教育

GIGAスクール構想児童生徒端末、修理代は誰が負担する?

投稿日:


やっぱり出てくることだと思ったわ。
壊れたときは誰が修理代を払うのか?
責任の所在?
いかにも学校らしい議論だなあ。
道具は使えば壊れるもの、消耗するもの。
子どもたちが好きに使えばいい。
修理代は行政が負担したらいい。
使う前から責任回避の体制作りなん?
ホントめんどくさいわ。

全国の小中学校の児童生徒に一人一台のタブレット端末などを配備する国の「GIGAスクール構想」。二〇二一年度に本格活用が始まるが、「端末
の修理代は誰が負担するの?」という不安の声がユースク取材班に複数寄せられた。高額な電子機器を子どもが日常的に扱う以上、故障や破損のリスクは避けられない。調べると、自治体によって異なる対応や、教育委員会と学校間の連絡不足など、修理を巡る混乱ぶりが浮かび上がった。 

児童生徒端末、修理代は誰が? GIGAスクール構想

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

学ぶことが楽しいと自分がそれを示すこと、小学校教員を早期退職した理由

コラボ・スクールは、子どもたちが放課後に安心して集まれる場を目指し、被害が特に激しかった、宮城県女川町と岩手県大槌町に設立されました。2016年には、熊本地震により大きな被害を受けた熊本県益城町で、コ …

知的障害の息子がある男の子に言われたショックな一言

「いつもそう言っている」」ママ自身も、それまでにかけられた言葉や経験の中で、それが“自身の生きる価値観“になってしまっているのです。 この件に限らず、家庭内で親の会話、世間での評判、学校や職場での言動 …

“子どもを尊重する”って言うけれど、その子の力を信じてあげてる?

愛子さん、まったく同感です。 こういう関係や環境だと居心地がいい、何でも相談できる。やりたいことが思いっきり何でもできる。それが自信になります。 これって、決して「専門家」の「特別なスキル」じゃないと …

鳥取市教委作成の「教職員の障害者対応要領」これでは不十分

鳥取市教委は、小中学校の教職員が障害のある児童・生徒や保護者に対して適切に対応するための要領を策定し、6日までに運用を始めた。相談体制の整備や研修の義務化を定め、学校現場に即した「合理的な配慮」の具体 …

「不登校の子どもの権利宣言」は誰もが生きやすい社会を目指しています

「不登校の子どもの権利宣言」って知っていますか? 一、教育への権利 二、学ぶ権利 三、学び・育ちのあり方を選ぶ権利 四、安心して休む権利 五、ありのままに生きる権利 六、差別を受けない権利 七、公的な …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料