教育

GIGAスクール構想児童生徒端末、修理代は誰が負担する?

投稿日:


やっぱり出てくることだと思ったわ。
壊れたときは誰が修理代を払うのか?
責任の所在?
いかにも学校らしい議論だなあ。
道具は使えば壊れるもの、消耗するもの。
子どもたちが好きに使えばいい。
修理代は行政が負担したらいい。
使う前から責任回避の体制作りなん?
ホントめんどくさいわ。

全国の小中学校の児童生徒に一人一台のタブレット端末などを配備する国の「GIGAスクール構想」。二〇二一年度に本格活用が始まるが、「端末
の修理代は誰が負担するの?」という不安の声がユースク取材班に複数寄せられた。高額な電子機器を子どもが日常的に扱う以上、故障や破損のリスクは避けられない。調べると、自治体によって異なる対応や、教育委員会と学校間の連絡不足など、修理を巡る混乱ぶりが浮かび上がった。 

児童生徒端末、修理代は誰が? GIGAスクール構想

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

学校を休んでも将来が不安なんてことは絶対にありません

今日が始業式の学校もあると思います。 どんなクラス、どんな先生、どんな友だち? 友だちになってくれる人はいるかなあ? どんな話をしたらいいのかなあ? めっちゃ不安。めっちゃ緊張する。 中には「今日が来 …

NHK「ハートネットTV▽“浮きこぼれ”の子どもたち」

今日のおすすめ番組です。 子どもは「みんな天才」です。その才能を壊しているのが私たち大人です。 ごくごく狭い評価の視点で子どもたちを序列化している学校システム。 それに振り回されている親たちや世間。 …

不登校は生き方のひとつの選択肢でネガティブな体験でもない

不登校は生き方の選択肢のひとつ。 ネガティブな体験でもない。 学校へ行かない生き方もある。 学校へ行かなくても中学校は卒業できるし、高校や大学にはいつだって行ける。 進学しない生き方だってある。 私は …

子どもが不登校になったときの家庭と学校の協力体制について

親がとりたい対応と学校側がとりたい対応が食い違っていることも解決から遠ざかっている要因となっているケースが少なくありません。 親が学校側へ不満を持つことが多い理由は、おそらくこれでしょう。 子どもの状 …

発達障害のある児童生徒の教育関係者のためのティーチャーズ・トレーニングのすすめ

昨日は鳥取県中部の発達障害の子どもの保護者の集まり「 ピアサポートの会」に参加しました。 医療や特別支援教育の「専門家」と言われる人たちよりも、毎日接している保護者や担任教師のほうが子どもを一番理解し …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料