教育

不登校に苦しむお母さんと子どもたちへ

投稿日:

子ども自身の希望、親御さんの願いと学校の教育目標にずれがあるとは思いません。
みんなが子どもの未来を考えて動いているのですが、両者には溝が生じているのも事実です。
親と学校、教委が対立すればするほど子どもたちは追い込まれます。
ますます居場所が少なくなっていきます。
それを解決するには、両者が「同じ場」で”とことんまで”話し合って歩み寄る姿勢が必要です。
お互いのことを理解しようという努力と、できない壁を低くしていく努力をしていきましょう。
壊せない壁はないと信じています。
http://ameblo.jp/sarukichi-kun/entry-12069107278.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

妹尾昌俊さんがのツイート「教育委員会の学校訪問」について、こう考えます。

教育研究家の妹尾昌俊さんがこんなツイートをしていました。 教育委員会の学校訪問について、次のことを検討しては? それについて、私はこう考えています。 そもそも教育委員会はお客さんでも来賓でもありません …

「学校に行かせてない親は法律違反している」というのは間違いです!

今日の子どもの学びを考える勉強会vol.3でも学校に行く目的についても話し合いをしましたが、「学校に行かせてない親は法律違反している」というのは間違いです! 理不尽極まりないです。 確かに、保護者には …

「#不登校は不幸じゃないin鳥取県」を琴浦町と米子市で開催します

鳥取県内にも不登校の親の会がありますが、8月19日(日)の全国100ヶ所で同時開催イベント「#不登校は不幸じゃない」を琴浦町と米子市でも行います。 これまでは保護者の方を中心に行っていましたが、このイ …

何が好きなのか、何をやりたいのか、一番最後まで必要とされるスキルはそういった意思の力

つまらん、つまらん。 そこには自分の興味がないから。 学校の勉強も与えられた課題、興味のない単純作業をやらされているだけだから。 小林由幸:「詰めこみ型の勉強はしないと決めて、自分の興味あることにだけ …

休校中の宿題、公立校では約半数がイヤイヤだが、国立・私立では7割の子が意欲的

休校中の子どもの宿題への取り組み方について、保護者向けにアンケート調査した結果が公開されています。 「4月または5月の休校中に、お子さんは、学校からの課題・宿題にどのように取り組みましたか」 公立学校 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料