地域情報

大山町民と一体となって世界に通用する感動価値を共創

投稿日:

大山町の総合戦略は独自性が明確に出ていて素晴らしいと思います。
問題はそれを実行できるかなんですが、このように若者を中心とした一般町民がプラン作りから参画でき、「計画」で終わらない実践というのがいいですね。
まさに、PDCAサイクルを回していくことで、より進化させていくことができると思います。
倉吉もこのような仕組みができることを期待しています。
鳥取県大山町で、観光に本気で挑みます。
地域おこし協力隊を中心に、多様性のある仲間が集まりました。
「計画」で終わらない、鳥取県大山町民と、県外のよそ者が共にトレーニングを受け、一体となって、世界に通用する感動価値を共創します。
http://mogdaisen.com/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-地域情報

執筆者:

関連記事

不登校などにインターネットの自宅学習支援 鳥取県教委

鳥取県教育委員会はこのほど、不登校や引きこもりの子供らを対象に、インターネットを活用した自宅学習支援を始めることを決めた。6月補正予算案に盛り込み、今年度は9月から運用する方針。 対象者は、県内小中学 …

withコロナ withマスクの時代にマスクはしんどい、「自粛警察」は殺人行為

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、私たちの暮らしに一気に浸透したマスク。マスク不足が深刻になったなかで最近は多様なデザインや素材のマスクも続々と登場しています。一方、マスクを着けることが“常識” …

倉吉市未来いきいき総合戦略検討会議(第5回)人の活躍部会

倉吉市未来いきいき総合戦略検討会議(第5回)人の活躍部会の見学に行ってきました。 参加者は、委員会のメンバー4名と各課の代表、市の担当者です。 メンバーは市のHPにも載っていますので見たら分かります。 …

日本中でいま「地方創生」が大失敗している根本的理由

自治体で取り組まれている地方創生政策ってパイの取り合いになっている。 ふるさと納税の奪い合いで全国で競争しているのもその例で、国からの補助金をいかにしてめぐんでもらうかという発想がスタートになっている …

鳥取県西伯郡南部町にニートや引きこもりの支援ハウス「いくらの郷」オープン

職場や学校になじめず社会に踏み出せないニートや引きこもりの人などを支援する拠点、地域共生社会実現拠点「いくらの郷」が山陰で初めて鳥取県西伯郡南部町に完成し、開所式が開かれました。 この地域共生社会実現 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料