地域情報

大山町民と一体となって世界に通用する感動価値を共創

投稿日:

大山町の総合戦略は独自性が明確に出ていて素晴らしいと思います。
問題はそれを実行できるかなんですが、このように若者を中心とした一般町民がプラン作りから参画でき、「計画」で終わらない実践というのがいいですね。
まさに、PDCAサイクルを回していくことで、より進化させていくことができると思います。
倉吉もこのような仕組みができることを期待しています。
鳥取県大山町で、観光に本気で挑みます。
地域おこし協力隊を中心に、多様性のある仲間が集まりました。
「計画」で終わらない、鳥取県大山町民と、県外のよそ者が共にトレーニングを受け、一体となって、世界に通用する感動価値を共創します。
http://mogdaisen.com/

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-地域情報

執筆者:

関連記事

我が家の畳と地震被災地への支援の形

このたび、リビングの置き畳を大山町の田宮畳店さんにお世話になって新調しました。 この置き畳、熊本県内のいぐさ生産者が大切に育てたいぐさで作った畳なので、家に入るとまるで新築したような空気とにおいがして …

今も昔も大好きな駅 くらよしを走っていたSLが懐かしい

今も昔も大好きな駅です。 写真は1973年撮影のものです。 山陰線や倉吉線にもSLが走っていて、学校の行き帰りに上井の陸橋から覗いていたら顔が真っ黒になっていました。^^ この写真1枚でその周りの景色 …

昭和30年~40年代の倉吉銀座商店街の街並みと倉吉駅のSL

上井駅から魚町までバスで10円だった時代。 クラウン模型店の展示プラモデルを眺め、タイヨーのエスカレーターで食堂に上がってオムライスとクリームソーダを食べたなあ。 帰りは倉吉駅から上井駅までSLに乗っ …

じゆう劇場の「ロミオとジュリエットから生まれたもの-2017」倉吉でプレ上演

障害のある人とない人が共に創る劇団「じゆう劇場」。 10月にフランス行われる障害者の文化芸術国際交流事業「2017ジャパン×ナントプロジェクト」での公演の前に倉吉でプレ上演が行われます。 倉吉在住の2 …

日本中でいま「地方創生」が大失敗している根本的理由

自治体で取り組まれている地方創生政策ってパイの取り合いになっている。 ふるさと納税の奪い合いで全国で競争しているのもその例で、国からの補助金をいかにしてめぐんでもらうかという発想がスタートになっている …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料