「 暮らし 」 一覧

自分自身の発達障がいをきちんと受け止めて強みを活かす

2016/02/26   -暮らし

「自分にできること」を「自分にできる方法」ですることがポイントです。 発達障がいによって苦手なこともあるのは確かなんですが、長所もたくさんあります。 行動面での「マイナス」表現に目が行ってしまいがちな …

「人おこし|お試し Refresh Camp」開催!!

2016/02/25   -暮らし

「人おこし|お試し Refresh Camp、面白そうです。 「人おこし|というワードがいいですね。 いきなり共同生活というのに抵抗があるかもしれませんが、ひとつのきっかけになることは間違いないと思い …

マイナス金利の導入でもそれなりの暮らしができれば十分幸福

2016/02/19   -暮らし

「マイナス金利」の導入によって金利市場に大混乱を招いています。 そもそも、カンフル剤だけで一時的に経済をどうこうしようとする策自体がおかしな話なんです。 世界的な所得格差を解消する抜本的な税制改革をし …

市民意識調査の市民の意見が十分に施策に反映されていない

2016/02/19   -暮らし

幅広い人たちからパブリックコメントを募集することはいいことだと思います。 鳥取県も倉吉市もこれまでもいろいろな企画や事業について、このような形でパブリックコメントを募集しています。 昨年、国への「宿題 …

高校生の「校則」による政治活動の制限は人権侵害する憲法違反

2016/02/16   -暮らし

いったい何のための選挙権年齢が18歳以上に引き下げられたのでしょうか? 「18歳選挙権」とは、「18歳以上になったら投票に行っていいよ」という「投票権」のことなのでしょうか。 それでは、全く意味があり …

スティーブ・ジョブズの生き方に学び、自分の人生をやり切る

2016/02/15   -暮らし

スティーブ・ジョブズ、カッコいい! 言行一致とは、彼のことをいっています。 アップルを作ったとかiphoneを発明したからすごいんじゃなく、彼の生き方が素晴らしいんです。 CEOとか社長とかいう「肩書 …

「ディスレクシア」という新しい肩書きができてからどう変わったか

2016/02/06   -暮らし

先日「ザ!世界仰天ニュース」で放送された内容がアップされています。 南雲明彦さん(31)は、「ディスレクシア」という脳の障害のある一人です。 「字が読めない少年」として、誰にも理解されず苦しんみ、21 …

ザ!世界仰天ニュース『字が読めない子どもたちの苦悩』南雲明彦

2016/02/04   -暮らし

2月3日(水)のザ!世界仰天ニュースを見ました。 『字が読めない子どもたちの苦悩』誰にも理解されない孤独な苦しみ 明彦と母は自宅から車で40分の場所にある病院の精神科を訪ねた。 医師の前で自分の今の気 …

欧州政治に「フォースの覚醒」スペイン総選挙でポデモス躍進

2016/01/08   -暮らし

今年注目しているものの一つがスペインのポデモスです。 党首パブロ・イグレシアスのカリスマ的な存在ばかりがクローズアップされていますが、ポデモス支持者の日々の地道な行動が投票率を上げ、議席獲得につながっ …

2016年は自分の夢や理想に近づくために「超変革」の一年にしたい!

2016/01/01   -暮らし

今年は、「社会的不適合者」の二人の生き方に学び、自ら実践していく一年にしたいと決めました。 家を飛び出し、長州藩を脱藩、放浪の後投獄、処刑、草莽崛起、立志尚特異の松陰、名主である実家を逃げ出し、修業し …

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