暮らし

ADHDのお子さんの正しい理解のために関わり方のヒント【動画】

投稿日:

日本イーライリリー株式会社がADHDのお子さんの日常のアニメを動画で公開しています。
しょうた君の何をどのように理解したらいいのでしょう。
お母さんや先生、友だちはどのように関わったらいいのでしょう。
あなたはどう考えますか?


【Lilly】ADHDのお子さんの日常:アニメ「正しい理解のために」
しょうた君は高校生になりました。

【Lilly】治療後の未来:アニメ「10年後の翔太君」
他の動画で具体的な関わり方を見ることができます。

【Lilly】ママは修の応援団長 ~ADHDと親子で向き合う~
親と子のためのADHD.co.jp
ADHD情報 日本イーライリリーの動画一覧

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

やりたいからやる、笑いたいから、笑う、泣きたいから泣く、その理由は要らない

やりたいからやる やりたくないからやらない 行きたいから行く 行きたくないから行かない 会いたいから会う 会いたくないから会わない 笑いたいから笑う 泣きたいから泣く 怒りたいから怒る 明けない夜はな …

外遊び強要、熱中症軽視する小学校の過酷な夏ルール

「学校の決まりだから、先生がいっているから」で命まで落としている事実があります。 間違っていること、危険なことに対してはっきりと「No!」と言える子どもを育てる必要があります。 決して先生のいうことを …

2018年は「創造の年」、これまで以上に自分で好きなことをやっていく年に

2018年あけましておめでとうございます。 これまでは新年に当たって特別に何か目標を決めたり何か計画を立てようということはしていませんでしたが、なんとなく一年の柱というか「テーマ」のようなものを決めよ …

「障がい者」という「がい」だけひらがなという表記は嫌い、「障害者」のままで良い

言葉が変わると、社会の見方も変化する。 確かにこれも一理あり、言葉によって社会観や個人の思考まで知らず知らずのうちに影響を受けています。 私も言葉に対するこだわりはとても強いです。 障“害”という表記 …

不登校から社長へ。ゲーマー少年を変えた、地元・和歌山への思い

中学校まで不登校の経験があります。3歳くらいの幼稚園のころから小学2年生の半ばまで、学校には行ったり行かなかったりの状態でした。「行かないと怒られるから行く」程度で、自分から進んで行ったり、学校が楽し …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料