暮らし

ADHDのお子さんの正しい理解のために関わり方のヒント【動画】

投稿日:

日本イーライリリー株式会社がADHDのお子さんの日常のアニメを動画で公開しています。
しょうた君の何をどのように理解したらいいのでしょう。
お母さんや先生、友だちはどのように関わったらいいのでしょう。
あなたはどう考えますか?


【Lilly】ADHDのお子さんの日常:アニメ「正しい理解のために」
しょうた君は高校生になりました。

【Lilly】治療後の未来:アニメ「10年後の翔太君」
他の動画で具体的な関わり方を見ることができます。

【Lilly】ママは修の応援団長 ~ADHDと親子で向き合う~
親と子のためのADHD.co.jp
ADHD情報 日本イーライリリーの動画一覧

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

周りの助けをどんどん借りて生きていくことが「自立」すること

「ひきこもり」は必要な期間です。 「ひきこもり」のゴールは働くことではありません。 ゴールは、今を生きること。周りの助けを借りて生きることです。 「ひきこもり」はどの家庭にもある子どもの悩みですから、 …

私たちの中学時代は枠の中にはめられているという感じではなく、みんな勝手に自由に動き学んでいた

昨日は中学校の同窓会でした。 懐かしい友との再会で楽しい時間があっという間に終わりましたが、いろいろと感じることがありました。 当時の子どもも大人も多様だった。敢えて多様性という言葉を使わなくても、皆 …

「日本に戻りたくない理由は、周囲に同調して生きる能力がないからです」

真鍋淑郎博士(90)のノーベル物理学賞受賞。博士は「日本に戻りたくない理由の一つは、周囲に同調して生きる能力がないからです」と発言。 日本では幼少期から園や学校で徹底的に同調圧力に従うことを教え込まれ …

合理的配慮は特別扱いではなく「ちょっとした工夫」でできる

とあるフォーラムで出会った、複数の障害のある方と話をしました。 彼は42歳で発達障害の診断を受け、心身症、パニック障害、うつ病、メニエール病があります。 話の中で「合理的配慮」の話題になりました。 合 …

希望のメッセージ「お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい」 

希望にあふれたメッセージですね。 すべての人は輝いている。 すべての人が生きる価値がある。 「どうせ世の中変わらない」とあきらめないで。 まずは身近なところから、まずは自分自身が勇気を出して変わること …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料