暮らし

ADHDのお子さんの正しい理解のために関わり方のヒント【動画】

投稿日:

日本イーライリリー株式会社がADHDのお子さんの日常のアニメを動画で公開しています。
しょうた君の何をどのように理解したらいいのでしょう。
お母さんや先生、友だちはどのように関わったらいいのでしょう。
あなたはどう考えますか?


【Lilly】ADHDのお子さんの日常:アニメ「正しい理解のために」
しょうた君は高校生になりました。

【Lilly】治療後の未来:アニメ「10年後の翔太君」
他の動画で具体的な関わり方を見ることができます。

【Lilly】ママは修の応援団長 ~ADHDと親子で向き合う~
親と子のためのADHD.co.jp
ADHD情報 日本イーライリリーの動画一覧

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

希望のメッセージ「お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい」 

希望にあふれたメッセージですね。 すべての人は輝いている。 すべての人が生きる価値がある。 「どうせ世の中変わらない」とあきらめないで。 まずは身近なところから、まずは自分自身が勇気を出して変わること …

学校行きたくない!不登校・いじめの掲示板『ティーンズプレイス』

7月7日に行った倉吉トトロの会主催の「発達障がいと不登校」講演会には大人だけでなく、不登校を経験した若者も来ていました。 このような会を開いても数年前までは保護者や関係者が中心で、本人や経験者が来るこ …

毎年5兆円の予算で「第3次ベビーブーム」は確実だ!

GDP600兆円達成のための具体策としての「第3次ベビーブーム」創出のアイデアがスゴイです。 これも1つのアイデアとしてはイケそうな気がしますが、絶対にやらないでしょうね。 シルバー民主主義が、老齢・ …

五輪開催よりも被災地の復興が政権の最優先事案である!

東京五輪開催を被災地の復興より優先した結果となった。 政府が先頭に立ち、国民が一丸となって取り組むことは、五輪開催よりも被災地の復興だ。 東京五輪開催を歓迎する一方で、被災者の思いは様々であろう。 今 …

はっちゃんの生き方に学ぶ、主体的とは自分で決めて実行することです

「文科省がどうだ」とか「不登校がどうだ」とか、そんなことどうでもいい。 社会の制約にどれだけしばられたいの? 自分で自分を社会の枠に閉じ込めたいの? 文科省に従うこともないし、別に学校には行っても行か …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料