暮らし

ADHDのお子さんの正しい理解のために関わり方のヒント【動画】

投稿日:

日本イーライリリー株式会社がADHDのお子さんの日常のアニメを動画で公開しています。
しょうた君の何をどのように理解したらいいのでしょう。
お母さんや先生、友だちはどのように関わったらいいのでしょう。
あなたはどう考えますか?


【Lilly】ADHDのお子さんの日常:アニメ「正しい理解のために」
しょうた君は高校生になりました。

【Lilly】治療後の未来:アニメ「10年後の翔太君」
他の動画で具体的な関わり方を見ることができます。

【Lilly】ママは修の応援団長 ~ADHDと親子で向き合う~
親と子のためのADHD.co.jp
ADHD情報 日本イーライリリーの動画一覧

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

食を通じた不登校生の安心安全な居場所づくりを行う「寄り添いを考える会」

不登校生の安心安全な居場所づくりを行う「寄り添いを考える会」、素晴らしい取り組みですね。 鳥取県でも不登校経験者が昨年12月から「おはなし会」という居場所作りを始めました。 学校に行かないことは、積極 …

鳥取市の不登校の親の会「鳥取タンポポの会」に参加

今日は鳥取市の不登校の親の会「鳥取タンポポの会」の定例会に参加してきました。 この会には教員だったころから参加ていしますが、今も長く続けておられることに頭が下がります。 そして今日も参加者の方たちと具 …

社会保障費を確保するための消費増税は間違い

社会保障費の確保のために消費増税が充てられる流れになっていますが、大変安易な考え方です。 軽減税率にしても、多分期待しないほうがいいでしょうね。 社会保障費を確保するための方法はいくらでもあります。 …

自分自身の発達障がいをきちんと受け止めて強みを活かす

「自分にできること」を「自分にできる方法」ですることがポイントです。 発達障がいによって苦手なこともあるのは確かなんですが、長所もたくさんあります。 行動面での「マイナス」表現に目が行ってしまいがちな …

生きることは評価されることではない、必要なのは「無条件の共感」である。

生きることは評価されることではない。 「褒めて育てよう」という人がいるが、褒めることは、上手い下手、勝ち負け、出来不出来など、他者に優劣をつけて評価すること。 親が子どもに、教員が生徒に、上司が部下に …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料