街のみんなの学校プロジェクトが「自由人」前川喜平さんの講演会の動画をアップされました。
「自由に学べ、自由のために学べ」
「自分で未来を切り開く力」
そのためには何が必要で何が必要ないのか?
何を捨てて何を残していくのか?
「子どもたちを中心に置いた」社会を作るために、私たちに何ができるかいっしょに考えてみませんか。
前川喜平 ~子どもたちの未来のために今私たちにできること
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
街のみんなの学校プロジェクトが「自由人」前川喜平さんの講演会の動画をアップされました。
「自由に学べ、自由のために学べ」
「自分で未来を切り開く力」
そのためには何が必要で何が必要ないのか?
何を捨てて何を残していくのか?
「子どもたちを中心に置いた」社会を作るために、私たちに何ができるかいっしょに考えてみませんか。
執筆者:azbooks
関連記事
僕は学校が嫌いだった。小学校も中学校も高校も、みんな大嫌いだった。 僕が通っていた小学校の教育目標には、「みんな明るく元気よく」といった言葉が並んでいた。 僕にはこれがどうしても許せなかった。 全員参 …
内申点がついたら学力相応の公立高校に入れないから「学校へ来るな」なんて?
内申点がついたら学力相応の公立高校に入れない。ホントにひどい制度です。 だから、内申点のために嫌でも我慢して中学校に行かなければいけない。 学校って、学びたい人が行ける場になっていない。そしてそれを「 …
ほんとめんどくさいなあ! こういう儀式や形が日本人を不自由にしている気がします。 窮屈な原因がわかった。 こういうことってすべて支配する側の都合で決めたことです。 何歳だって、どこにいたっていいじゃな …
「障害者差別解消法」「合理的配慮の義務化」を知っていますか?
今日の日本海新聞にも載っていましたが、4月から施行られる「障害者差別解消法」の認知度がかなり低いです。 関係者の一部は勉強会などを通して知っていますが、大手メディアなどの報道でもほとんど目にすることが …
基本的な理解として発達障害、学習障害が本当に分かっている教員はどれくらいるのか?
鳥取県では「特別支援学校教諭免許状」を持つ教員が小学校で2割、中学校では約1割というが、免許状のあるなしに関わらず、そもそも、基本的な理解として「発達障害とは?」「学習障害とは?」が本当に分かっている …
2026/02/14
不登校のきっかけ、小学生は「感覚過敏」中学生は「体調の不安定」― 寄り添う支援が大切
2026/02/12
動画の拡散、今では多くのことがネットで始まりネットで完結する