街のみんなの学校プロジェクトが「自由人」前川喜平さんの講演会の動画をアップされました。
「自由に学べ、自由のために学べ」
「自分で未来を切り開く力」
そのためには何が必要で何が必要ないのか?
何を捨てて何を残していくのか?
「子どもたちを中心に置いた」社会を作るために、私たちに何ができるかいっしょに考えてみませんか。
前川喜平 ~子どもたちの未来のために今私たちにできること
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
街のみんなの学校プロジェクトが「自由人」前川喜平さんの講演会の動画をアップされました。
「自由に学べ、自由のために学べ」
「自分で未来を切り開く力」
そのためには何が必要で何が必要ないのか?
何を捨てて何を残していくのか?
「子どもたちを中心に置いた」社会を作るために、私たちに何ができるかいっしょに考えてみませんか。
執筆者:azbooks
関連記事
発達障害がある子の場合、小学校や中学校に入学する段階で悩んでいる保護者の方も少なくありません。 基本的には住んでいる住所によって行く学校が指定されますが、学校によって特性の理解や対応の仕方も異なるので …
ガッコーものがたりNo.2『学校って、なんだか臭う?』って思わない?
摩訶不思議な「学校現場のホンネの話」を聞きたくないですか?に続く「ガッコーものがたりNo.2」です。 シリーズ化というほどではないのですが、2本目を書いてみました。 ついこの前に夏休みが終わったと思っ …
「インクルーシブ教育」とはすべての子どもに必要な教育環境です
「インクルーシブ教育」とは「障害のある子ども」のためだけに行うのではありません。 すべての子どもに対して一人一人のニーズにあった適切な教育的支援を「通常の学級」で行う教育のことです。 障害のある子が困 …
鳥取県中・西部地区におけるハートフルスペース(教育支援センター)の立上げについて
鳥取県では、義務教育修了後の不登校(傾向)・ひきこもりが心配される青少年を支援する教育支援センターを設置しています。 東部ハートフルスペースでは従来の支援に加えて、今年4月からアウトリーチ型支援をスタ …
菊池桃子「PTAは重荷」発言の菊池桃子 PTAはなくしてみたら?
任意加入の組織の在り方が形式だけの活動になっていることを根本から見直す必要があります。 やってもやらなくてもいい、どうでもいい会議や誰も望んでいない行事をするための組織では誰もやる気はしません。 そも …
2026/02/14
不登校のきっかけ、小学生は「感覚過敏」中学生は「体調の不安定」― 寄り添う支援が大切
2026/02/12
動画の拡散、今では多くのことがネットで始まりネットで完結する