街のみんなの学校プロジェクトが「自由人」前川喜平さんの講演会の動画をアップされました。
「自由に学べ、自由のために学べ」
「自分で未来を切り開く力」
そのためには何が必要で何が必要ないのか?
何を捨てて何を残していくのか?
「子どもたちを中心に置いた」社会を作るために、私たちに何ができるかいっしょに考えてみませんか。
前川喜平 ~子どもたちの未来のために今私たちにできること
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
街のみんなの学校プロジェクトが「自由人」前川喜平さんの講演会の動画をアップされました。
「自由に学べ、自由のために学べ」
「自分で未来を切り開く力」
そのためには何が必要で何が必要ないのか?
何を捨てて何を残していくのか?
「子どもたちを中心に置いた」社会を作るために、私たちに何ができるかいっしょに考えてみませんか。
執筆者:azbooks
関連記事
木田さんによると、「学校に来るようになる子どもは、スマホやゲームを制限できる子ども」で、子どもにスマホやゲームの睡眠への影響をきちんと理解させることが、不登校を減らすポイントになるといえる。また、「み …
小2の男の子「学校は自由じゃないんだよ。息ができなくなっちゃうの」
小学2年生の男の子はこう言いました。 「学校は自由じゃないんだよ 他のことを考えちゃいけないの 息ができなくなっちゃうの」 なんて素晴らしい子なんだろう。 私もまったく同感です。 齋藤いずみさんも …
読み書き計算が苦手な子どもに役立つ基本のアプリ10が分かりやすい
この平林ルミさんのサイト、とても分かりやすく整理して書いてあります。 あなたは何のために文字を書いていますか? 文字を書くことが目的ですか? 誰かに何かを伝えることが目的であって、書くことは「その手段 …
不登校はイノベーションのはじまり 「教育維新」はもう始まっている
社会的には「不登校」を否定する人が少なくありません。 しかし、現実をよく観てください。 かつて不登校だった子どもたちの「今」を、今不登校中の子どもたちの考えていることを。彼らが未来に向かってやろうとし …
考える力を育てるには、考え方を教えるのではなく、考える場面を作ることが重要
与えられたことをしても考える力はつかない。 大切なのは考え方を教えるのではなく、考える場面を作ること。 与えられた問いではなく、自分で問いを出すことが考える力につながる。 指導者に必要なことは内発的動 …
2026/02/14
不登校のきっかけ、小学生は「感覚過敏」中学生は「体調の不安定」― 寄り添う支援が大切
2026/02/12
動画の拡散、今では多くのことがネットで始まりネットで完結する