21世紀の松下村塾

「ローカル」でひきこもり支援を実践する意味

投稿日:

みんなが自分のできることがあります。自分にしかできないことがあります。
過去は変えることはできませんが、その受け止め方や意味づけを変えることで見え方が変わります。自分の未来は自分で創ることができます。
21世紀の松下村塾のキーワードは、Freee,Flat,Friendly,Frankの4Fです。
うちも、面談、電話、メールで個別相談を行っています。
これまでに親の会などで話をしてきましたが、個別に相談したいという人もあり、お受けすることにしました。
学校との関係や勉強のことなどもOKです。
希望に応じていろんなところを紹介することもできますし、居場所の提供もしていますので、まずはお問い合わせしてください。
21世紀の松下村塾はこちら
内閣府委員の超末端が、「ローカル」でひきこもり支援を実践する意味
この他の田中俊英さんの記事はこちら
一般社団法人officeドーナツトーク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-21世紀の松下村塾

執筆者:

関連記事

学校に行かないことは「逃げ」でも「避難」でもない!

「学校から逃げていい」「学校から一時期に避難していい」という人がありますが、学校に行かないことは「逃げ」でも「避難」でもありません。 どうしてこのような否定的な表現をするのでしょう。 「逃げる」のでは …

みんなと同じではなく違っていることが高く評価されます

  ただ今、WordPressの勉強会をしています。 今日は、キーワードの探し方とSEO(検索エンジンの上位表示)の方法についてやっています。 21世紀を生きていくうえで最も大切なこと。 そ …

子どもの学びを考える勉強会vol.3「SCHOOL CRYSIS CATALOGをつくる」のご案内

2020年は「第3回子どもの学びを考える勉強会」からスタートします。 勉強会としていますが、堅い会ではありません。真面目なことをお気楽に考えます。 今日本でもフィンランドなど北欧の教育スタイルを取り入 …

「不登校」の子どもたちは、世界を救う可能性を秘めている

僕らは、社会に合わせるために生きているんじゃない! 僕は僕であるからいいんだよ。 東大先端研ROCKET PROJECT・中邑賢龍先生 「社会不適合」といわれる不登校の子どもたちは、世界を救う可能性を …

保護中: 学校は何をするところか?「SCHOOL CRYSIS CATALOGをつくる」パート1

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

スポンサーリンク

スポンサーリンク