教育

不登校体験者の将来の姿、進学や就労について生の声を聞きませんか?

投稿日:

静岡もがんばっとんなるなあ。
これまでに何度も言ったように「不登校」という概念は存在しません。
子どもや親、教員を支配するために、勝手に作られた言葉なんかに振り回されることはないんです。
いつまで学校行くか行かないかで評価してるんですか。
学校に行くか行かないかというのは、選択肢なんだからどっちを選んでもいいんだよ。本人が必要なら学校を利用したらいい。利用しなくても道はいくらでもある。
大切なのは、内発的動機付け。
他者評価ではなく、自己評価、自己満足。
評価の基準は自分がやりたいかやりたくないか、やって楽しいか楽しくないかないんですよ。
他県でも親の会ががんばっています。
鳥取県でやるなら、どんなテーマでどんな話を聞きたいですか?
多分、一番心配なことは「学校に行かないとどうなるの?」だと思うんですよね。
だから、「不登校体験者の将来の姿、進学や就労」についてはどうでしょうか?
学校行かなくても高校や大学にも進学できるし、働いて収入も得られるという生の体験が聞ける。そんな会はどうでしょうか?
不登校を考える親の会・熱海 一周年イベント「不登校と進路」
主催:不登校を考える親の会・熱海

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

子どもの自殺を減らすには根本から義務教育を見直す必要がある

「中学生の自殺率増加を報じた記事(中学生の自殺率 過去最悪の水準 2015年すでに77件/BLOGOS)に対し、ホリエモンがTwitterおよびNewsPicksで以下のようにコメントした。 自殺率増 …

不登校のまま中学へ進学するとき、親はどうあるべきか

やれやれ卒業したと思ったら次は入学式が待っています。 この季節、進学は子どもも不安です。 小6と中3のこの季節は最も不安が大きいときです。 この時期に親のできることは、子どもを「信じて、見守り、待つ」 …

「不登校」ではなく「脱学校」で主体的な学び方を作る

「登校、不登校、再登校、非登校、脱学校」そのどれを選んだっていいんです。 学校に行くとか行かないとか、どうだっていいんです。 「学校に行くのが正しい」のでも「学校に行けないから悪い」のでもありません。 …

前川講師問題「道徳教育が行われる学校の場では文科省のいう通りにしろ」っていうこと!?

これって検閲じゃないか! 国が一般国民に圧力をかけて不当な支配をしている構図がここにもあります。 これって、きっと上からの命令ですよ。 文科省の外部からの圧力であることは間違いないです。 聞きたければ …

「学校に行きたくない!」という子どもはごくごく正常な子どもなんです

子どもが学校に殺される。 「そんなところに行きたくない!」という子どもはごくごく正常な子どもなんです。 「学校に行かない」というのは自己選択であり、自己防衛なんです。 それでもそんな思いまでして「そん …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料