21世紀の松下村塾

21世紀の松下村塾でWordPressの勉強会

投稿日:

21世紀の松下村塾の特徴は、型にはまらないことです。
自由学習、自由トークが柱ですが、今日も参加者の求めに応じていろいろなことを話しました。
そこで、来週はTRPG(テーブルトークRPG)を実際にやってみることにしました。
今回は参加者が楽しむことが目的ですが、ゆくゆくはひきこもりの人の社会参加のきっかけの場にならないかと考えています。
もちろん、そこからのつながりも作っていく必要がありますが、テーブルトークはそんな可能性もあると思います。
これは私の仮説ですが、実践を通して根拠を示したものにまで発展できたらと考えています。
そうすることで、既存の支援機関の課題解決のヒントにもなるのではないかと思っています。
詳しいことはイベントページでもお知らせします。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-21世紀の松下村塾

執筆者:

関連記事

保護中: 子どもの学びを考える勉強会vol.1「子どもはなぜ学校に行くのか?」資料

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

保護中: 子どもの学びを考える勉強会vol.2「SCHOOL CRYSIS CATALOGをつくる」資料

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

「ローカル」でひきこもり支援を実践する意味

みんなが自分のできることがあります。自分にしかできないことがあります。 過去は変えることはできませんが、その受け止め方や意味づけを変えることで見え方が変わります。自分の未来は自分で創ることができます。 …

保護中: 学校は何をするところか?「SCHOOL CRYSIS CATALOGをつくる」パート1

この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

21世紀の松下村塾で「宿題やっつけ大作戦」を行います

基本的に宿題をしなくてもどうってことはないのですが、2学期が迫って不安な親御さんはありませんか? 自由研究はどうするの? 読書感想文を書いていないんだけど? 絵も描かなきゃ、工作はどうしよう・・・ と …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料