テクノロジー

植松さんにとって宇宙開発は夢ではなく、手段に過ぎない

投稿日:

植松さん、カッコいい!素晴らしい!
「思ったらそうなるよ」
「思い続けるって大事だよ」
「ぼくにとって宇宙開発は夢ではなく、手段に過ぎない」
学校の先生がこういった
「そんな夢みたいなこと言ってないで、テスト勉強しなさい」
「そもそも宇宙なんてものはよほど頭がよくないと無理だ、すごくお金がかかる」
「お前なんかにできるわけがない」
植松さんの夢って・・・
人間が生きていくうえで大事なことって・・・
いじめや虐待をなくす方法とは・・・

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-テクノロジー

執筆者:

関連記事

理化学研究所の小保方さん、ねつ造報道もねつ造?

小保方さん:「画像データ捏造の必要ない」 コメント全文  新たな万能細胞「STAP細胞」作製を報告した論文の画像などに疑問が指摘されている問題で、理化学研究所の理研発生・再生科学総合研究センター(CD …

ドラマ「下町ロケット」を支えた日本企業の開発現場がスゴイ!

ホンモノの評価は社名や認知度、企業の大きさや社会的な権力によって決められるものではありません。 日本の開発現場で働く人たちの「情熱」とものづくりの「技術力」で評価されるべきです。 表面的な見た目や人気 …

ロボットの研究から義足開発へ転身した遠藤謙さんに学ぶ

本当にやりたいことって、そんなに簡単には見つかりません。 なんだか面白そうだから、ちょっとやってみようか!でやってみたらいいんです。 そして、それに無理して熱中しようとしなくてもいいんです。それを「や …

17歳の社長が一家に1台の木製ロボット「HACO」を開発中!

ここにもスゴイ人がいます。 17才の若者が「人間同士のように情報をやり取りできる端末を創る」と株式会社Yokiを設立してロボを開発。 話を聞くだけでもワクワクしてきます。 もっと知りたくなります。 も …

ICT機器活用は障害者の補助機器としてではなく、自己表現、自己実現が目的です。

ICT機器の活用というと、特別支援が必要な子どもたちの学習のための補助ツールというイメージが強いと思います。 あなたはどうでしょうか? 学校の学習時間や生活の場面でICT機器をどのように使うかという研 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料