全国学力・学習状況調査への合理的配慮も「日頃の合理的配慮がある」ことが前提って?
合理的配慮は「特別なこと」ってこと?
そうじゃないでしょうに!
まったく文科省は言っていることとやっていることに矛盾がありすぎ!
「合理的な配慮と学力テスト」
特定非営利活動法人エッジ NPO EDGE (Japan Dyslexia Society)Facebookより
全国学力・学習状況調査は「日頃の合理的配慮がある」ことが前提
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
全国学力・学習状況調査への合理的配慮も「日頃の合理的配慮がある」ことが前提って?
合理的配慮は「特別なこと」ってこと?
そうじゃないでしょうに!
まったく文科省は言っていることとやっていることに矛盾がありすぎ!
「合理的な配慮と学力テスト」
特定非営利活動法人エッジ NPO EDGE (Japan Dyslexia Society)Facebookより
執筆者:azbooks
関連記事
教員の多忙化を解消するために何が必要か?具体的な提言はこれです
文科省は、弁護士や校長ОBなどを「学校業務改善アドバイザー」に任命して、全国の教委に派遣する事業を始めるという。 しかし、文科省が教委に派遣された(雇われた)アドバイザーが教員の多忙化解消を本当に実現 …
日本の外国語教育で必要なのは「出川イングリッシュ」本当の勉強の仕方とは?
日本の外国語教育で必要なのは「出川イングリッシュ」 ・なぜ出川イングリッシュは通じるのか ・言葉より大事なのはコミュニケーション能力 ・英会話は言葉じゃなく「魂」で話すことが近道 何年も英語を勉強して …
今日は倉吉エンカレッジの会の2月の例会と勉強会に行ってきました。 アドラー心理学を学ぶ会なのですが、さまざまな人間関係の悩みに対応することのできる実践的な心理学です。 今日も、参加者のあるエピソードを …
学校の目的はテストでいい点数を取ることではなく、「学ぶって楽しい」と感じることです。 学校は第一に勉強をする場所です。 規則を守らせることや人間関係を作ることよりも第一に「学ぶって楽しい」ことを教える …
鳥取県「子どもたちの明日を語る会」で保護者の声は届いているのか?
鳥取県では、平成25年度より「特別な支援を必要とする子どもたちの明日を語る会」を、各地区で年1回開催しています。 子どもに関係するいろいろな立場の人が一堂に集まって意見を述べ合う場は、年にこの1回しか …
2026/01/02
2026年のテーマは「平々凡々」日常の中にある幸せを日々感じながら過ごす一年に
2025/12/30
公立学校教育職員の精神疾患による病気休職者は7087人、学校現場の構造的な問題
2025/12/24
「やったあ、サンタさんがやってきた!」と思いきや孫たちの反応は?
2025/08/02
7月29日30日と阪神対広島戦を応援に今シーズン2度目の甲子園へ
2025/08/01
「子どもが学校に合わない」 ではなく 「学校が子どもに合わない」