教育

鳥取で竹内信善講演会「学校に行かなくても 自分らしく生きていける方法」

投稿日:

好きなことを仕事にして生きるって素晴らしいです。
学校に行くとか行かないとか、就職するとかしないとかはそんなに重大なことではないんです。
必要なら行けばいいし、必要なければ他の道だってたくさんあります。
我慢して学校へ行ったり、職場の上司の小言で嫌な思いをするくらいなら、好きなことをして生きたほうが絶対に楽しいです。
学校や社会がよってたかって、「学校へ行かないと大変なことになるよ」「就職しないと生きていけないよ」という恐怖感を与えて錯覚をしているだけ。
保育園や学校へ行かなくても仕事はできるし、ちゃんと生きていけます。
積極的な不登校、大賛成です。
大人がもっと「不登校のすすめ」を発信してもいいと思います。
子どもも大人も「やりたいことをやる」という基本姿勢が大事ですね。
子どもにも有休や特休もあってもいいですね。
でも、なくても行きたくなければ休んだってなんの問題もありませんよ。
私も教員を辞めても、強みを活かして好きなことを仕事にして楽しく働いてワクワクしながら生きています。^^
機械いじりや模型づくりも好きなので、竹内さんと早く会いたいです。
不登校からプロの造形師になった竹内信善さんですが、こんなカッコいい仕事をしておられます。
SHINZEN’s HOME PAGE
鳥取で竹内信善講演会

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

「はだしのゲン」こんな営業のしかたもありなん??

「はだしのゲン」がバカ売れ、仕掛けたのは誰か? 松江市教育委員会が、『はだしのゲン』の閲覧制限を撤回した。 発行元の汐文社によると、2013年7月と8月は前年同時期の3倍に当たる約7000部を発行し、 …

学校へ行く行かないを評価基準にしていることが間違い

学校へ行っているといいけど、行かないと大変なことになる。 そんな考え方が多い日本ですが、それを超越して考えるイベントです。 ・きっとあなたなりの「安心」をお持ち帰りいただけます! 私も、子どもや親御さ …

いじめ対応をこのまま放置していては、状況は悪化する一方

まじめな、教育熱心な熱い先生が苦しんでいます。 ・「自分だったらどうするか、と考えると、、、自信がない、、。」 これも「助けて!」という声です。 ・ 課題を解決するためには、自己を振り返り、反省するこ …

発達障がいのある子のワーキングメモリに注目した支援研修会

発達障害の研修会が倉吉であります。 【発達障がいのある子のワーキングメモリに注目した支援】 目的 発達障がいのある子どもは認知特性に応じた学び方が求められており、その認知特性の一つであるワーキングメモ …

イメージフィックス(image-fix)法で漢字の覚え方を講義

いまだに学校では繰り返し漢字ドリルが採用されています。 漢字ドリルをやることによって漢字を覚えられると信じ込んでいる教員もいます。 文字や漢字を覚えるために「何度も繰り返して漢字を書きましょう」としか …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料