社会問題

精神科医の斎藤環さんとひきこもり新聞の木村ナオヒロ編集長の対談動画

投稿日:

10月11日に、ひきこもり支援を専門とされる精神科医の斎藤環さんと、ひきこもり元当事者で、当事者・元当事者による情報発信メディア「ひきこもり新聞」の木村ナオヒロ編集長の対談イベントが動画で配信されています。
必見です。
ひきこもりには“説得”ではなく“対話”を

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

相模原市の児童相談所 少女8人の所持品検査は「無神経な指示」では済まない

相模原市は14日、市児童相談所(児相)で8月、女性職員が一時保護していた少女8人を全裸にして所持品検査を行っていたと発表した。記者会見で「人権侵害で遺憾」と謝罪した。 『児童相談所の幹部の指示を受け、 …

小保方晴子さんの「あの日」の主張を支持します

小保方晴子さんの「あの日」を読みました。 STAP細胞の有無についても様々な意見がありますし、何が真実なのか分かりませんが、私は彼女の主張を支持します。 どんな対応をしたとしても、勝手なことをいう人は …

夜回り先生、水谷修さんからSMAPの報道に温かい言葉

全く同感です。 テレビをはじめとしたメディア報道の目的って何なのでしょう? 自分たちの儲けだけを狙って、事務所といっしょになって所属している芸能人を食い物にしているとしか思えません。 「彼らを食い物に …

障害者の社会参加の一番障害となっているのが「障害の理解」

厚生労働省の研究グループの調査で「障害や身体機能の低下などで、手助けや見守りが必要」と答えた人の約4分の1の障害者が貧困に苦しんでいる。「賃金も安いほか、就労の場が少ない」という結果が出ています。 就 …

「ひきこもりは連帯すれば一発逆転できる」斎藤環さんインタビューより

斎藤環さんの考え方には全面的に賛同します。 ひきこもりの「着地点」を見つけるためのアプローチの方法も具体的で納得できます。 ひきこもっている人たちは、「世間に合わない自分がが悪い」みたいに思いがちな傾 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料