社会問題

精神科医の斎藤環さんとひきこもり新聞の木村ナオヒロ編集長の対談動画

投稿日:

10月11日に、ひきこもり支援を専門とされる精神科医の斎藤環さんと、ひきこもり元当事者で、当事者・元当事者による情報発信メディア「ひきこもり新聞」の木村ナオヒロ編集長の対談イベントが動画で配信されています。
必見です。
ひきこもりには“説得”ではなく“対話”を

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-社会問題

執筆者:

関連記事

いじめ自殺を隠蔽するとき、教育者が必ず口にする異常な論理

茨城県取手市で起きたいじめ自殺事件と、それを隠蔽しようとしたと考えられる教育委員会のふるまい。 まずは、この件に関しては、「いじめ自殺ではなく、学校制度による殺人事件である」という認識から始める必要が …

自由って楽じゃない、むしろしんどい、すべてが自己責任だから

橋下さんのいうように「自由って楽じゃない、むしろしんどい。自由って自分で自分を律しなければいけない。」 すべてが自己責任です。 自由ってすべて自分で考えて自分で判断して自分で決めて自分で行動することな …

若者は社会の問題ではなく、リソース(資源)である

「意思決定 (参加)」せずとも生きていけてしまう世の中で「飼いならされてしまう」と主体性は身に付きません。 ただただ、世間に流されて、ぼーっとしているだけでは自己を生きているとはいえません。 これでは …

上から目線の支配者側から勝手に決められた言葉をなくすには

これが正しい言い方です。 登園・登下校ではなく 通園・通学 上京ではなく 東京行き 上の子・下の子ではなく 1番目、2番目 嫁・家内・女房ではなく 妻 旦那・主人ではなく 夫 読み聞かせでなく 読み語 …

「ひきこもりである」ことが解決のひとつでもある

ひきこもりの在り方は、同じ日本の中であっても、じつに多様であるといわなければなりません。 コミュニケーションに飢えているひきこもりもいます。 コミュニケーションをとことん避けているひきこもりもいます。 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料