暮らし

こんなに注目されてやっぱり総理大臣ってすごい人なんだ 国民ももっと勉強を

投稿日:

1.日本の国民が総理の一言一言にこんなに注目して反応することは今までなかったと思う。
やっぱり総理大臣ってすごい人なんだと思う。
2.今回の総理への注目度の高さが選挙の投票率アップにつながったらもっといいと思う。
そうしたら日本の国は変えられるよ。
今年度から6年生の社会は「政治とくらし」から勉強します。
憲法や政治と私たちの暮らしから始まります。
政治家への批判ばかりしていますが、彼らを国会に送り出したのは私たち有権者であることを忘れています。
投票活動さえ放棄している国民もたくさんいます。
それで文句だけ言っても何も変わらない。
国民の無関心が今の政治、今の暮らしにつながっているという自覚が必要ですね。
3.政治は私たちの身近なところにあるってことを知って、みんながもっと勉強したらもっといい国になるよ。
4.今回のことを身をもって体験したら、次の選挙の投票に行かないなんて選択肢はあり得ないでしょ。
NHK for School
社会にドキリ「日本国憲法」
まんがでわかる選挙(毎日新聞)
首相官邸きっず

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「できませんでした」が「頑張ります」に変わってきています

分からないから知りたくなるし、できないからできると楽しいんです。 もしも、できることばかりであったら人生はつまらないと思いますよ。 私は、疑問や分からないことなどの課題を見つけたらとてもワクワクします …

ただぼーっとして時間だけが過ぎていく「なんにもしない」ことにも意味がある

今、コロナ騒ぎで日本全国が過干渉をし過ぎていないでしょうか? 「おうちなんちゃら」 「オンラインなんちゃら」 「なんちゃらリレー」 そして、そこら中に監視の目。よそもんを排除。 日本の悪しき同調圧力が …

「日本に戻りたくない理由は、周囲に同調して生きる能力がないからです」

真鍋淑郎博士(90)のノーベル物理学賞受賞。博士は「日本に戻りたくない理由の一つは、周囲に同調して生きる能力がないからです」と発言。 日本では幼少期から園や学校で徹底的に同調圧力に従うことを教え込まれ …

希望のメッセージ「お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい」 

希望にあふれたメッセージですね。 すべての人は輝いている。 すべての人が生きる価値がある。 「どうせ世の中変わらない」とあきらめないで。 まずは身近なところから、まずは自分自身が勇気を出して変わること …

相撲界の問題は社会構造そのものが象徴的に出ている事案です

彼は弟子を守るために行動しただけで、何の落ち度もないですよ。 彼がこういう態度になったのは相撲協会の対応のせいでしょ。協会の対応に対する処罰はないの? 組織の対面を守るためによってたかって貴乃花をいじ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料