暮らし

こんなに注目されてやっぱり総理大臣ってすごい人なんだ 国民ももっと勉強を

投稿日:

1.日本の国民が総理の一言一言にこんなに注目して反応することは今までなかったと思う。
やっぱり総理大臣ってすごい人なんだと思う。
2.今回の総理への注目度の高さが選挙の投票率アップにつながったらもっといいと思う。
そうしたら日本の国は変えられるよ。
今年度から6年生の社会は「政治とくらし」から勉強します。
憲法や政治と私たちの暮らしから始まります。
政治家への批判ばかりしていますが、彼らを国会に送り出したのは私たち有権者であることを忘れています。
投票活動さえ放棄している国民もたくさんいます。
それで文句だけ言っても何も変わらない。
国民の無関心が今の政治、今の暮らしにつながっているという自覚が必要ですね。
3.政治は私たちの身近なところにあるってことを知って、みんながもっと勉強したらもっといい国になるよ。
4.今回のことを身をもって体験したら、次の選挙の投票に行かないなんて選択肢はあり得ないでしょ。
NHK for School
社会にドキリ「日本国憲法」
まんがでわかる選挙(毎日新聞)
首相官邸きっず

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「何かする」と決めることは、「何かをしない」と決めることです。

「よくブログやFacebookを書く暇があるなあ」 「そんなに本を読む時間なんかよく作れるなあ」 「仕事をしながらよく○○なんかできるなあ」 「よくそんなにあちこち行く時間があるなあ」 など、「よく○ …

「県外者と出会ったらコロナにかかる!」の広報が差別を生んでいる

これが県外者排除、県外者差別のもと、陽性者差別を生んでいるもとです。 「県外者と出会ったらコロナにかかる!」 このようなイメージを植え付けられたために、偏見や差別が起きています。 「県外者と接触したら …

【緊急】グローバルダイニング、都に時短に応じない弁明書を返信。全文を公開

【緊急】グローバルダイニング、小池都知事から「命令」届いた。 午後8時以降の営業は「正当な理由があるとは認められない」との内容だったという。 小池都知事のいう「正当な理由」とはなにか? 飲食店を集中的 …

2026年2月のの衆議院選挙各党の政策比較一覧

今回の衆議院選挙各党の政策比較です。 (引用元: senryaku_tohyoインスタグラム) 「消費減税」や「社会保険料」ばかり注目されていますが、各党の目的を見ないとこれからの日本の方向性はわかり …

高校生の「校則」による政治活動の制限は人権侵害する憲法違反

いったい何のための選挙権年齢が18歳以上に引き下げられたのでしょうか? 「18歳選挙権」とは、「18歳以上になったら投票に行っていいよ」という「投票権」のことなのでしょうか。 それでは、全く意味があり …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料