暮らし

こんなに注目されてやっぱり総理大臣ってすごい人なんだ 国民ももっと勉強を

投稿日:

1.日本の国民が総理の一言一言にこんなに注目して反応することは今までなかったと思う。
やっぱり総理大臣ってすごい人なんだと思う。
2.今回の総理への注目度の高さが選挙の投票率アップにつながったらもっといいと思う。
そうしたら日本の国は変えられるよ。
今年度から6年生の社会は「政治とくらし」から勉強します。
憲法や政治と私たちの暮らしから始まります。
政治家への批判ばかりしていますが、彼らを国会に送り出したのは私たち有権者であることを忘れています。
投票活動さえ放棄している国民もたくさんいます。
それで文句だけ言っても何も変わらない。
国民の無関心が今の政治、今の暮らしにつながっているという自覚が必要ですね。
3.政治は私たちの身近なところにあるってことを知って、みんながもっと勉強したらもっといい国になるよ。
4.今回のことを身をもって体験したら、次の選挙の投票に行かないなんて選択肢はあり得ないでしょ。
NHK for School
社会にドキリ「日本国憲法」
まんがでわかる選挙(毎日新聞)
首相官邸きっず

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

『不登校新聞』で政策アンケート 各党の不登校・ひきこもり政策

国政でも地方政治でも、選挙の時にほしいのはこういう情報です。 『不登校新聞』には、毎回の選挙で政策アンケートを実施しています。 今回も10月15日号に合わせて、不登校などに関する最新の「認識」を載せて …

ハーモニィカレッジのヒロさん「できてもいいし、できなくてもいい」「それでいいんだよ」

児童文学作家の陣崎草子さんが、不登校の子や、障害を持っている子などを含め、小学生〜大学生まで、さまざまな年代の子どもたちや若者たちと共に活動するハーモニィカレッジの大堀貴士さん(シュート)に、「自分の …

社会の偏見や無理解のために「ひきこもり」を隠さなければならない

社会の偏見と無理解によって「ひきこもり」だと打ち明けられない風土があります。 様々な支援機関ができていますが、相談窓口に行くことができないのはそのような世間の風土によることも大きな要因です。 不登校も …

ドイツ人と日本人の働き方、休み方のちがいがコロナ対策の違いにも

ドイツと日本のちがい ドイツ人と日本人の働き方、休み方のちがい こういうところも今回のコロナ対策のちがい、国民の行動のちがいに出ているのかもしれません。 ドイツ人の暮らし方、働き方、休み方 ドイツ人の …

新型コロナ特措法の「緊急事態宣言」とは? 市民生活にどんな影響がある?

コロナは人災。 その思いを強くした2020年でした。 「コロナ問題」は「菅内閣」と責任の擦り付けをしている自治体が引き起こした人災です。 国民に経済的に大きな負担をかけ、専門家が我慢を強いる精神論でコ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料