暮らし

人は自然の中で暮らすのが一番なのです

投稿日:

人間よ田舎に還ろう!
里山には、代々の先祖が営々と育んできた、自然と共生するシステムがある。
自然と共生すれば、水と食料と燃料、現金収入がちゃんと手に入る。
新鮮な野菜に魚、おいしい水、火を囲む楽しい集まり、そして地域の繋がり。
無益な情報の渦に巻き込まれることもなく、人工甘味料、化学薬品漬けのコンビニ食品を食べる必要もないので、医者も薬も要らない。
ただお金のためだけに都会であくせくサラリーマンをやっている人間よりも、里山暮らしの人間の方がはるかに豊かな生活を送っている。
http://www.nhk.or.jp/eco-channel/jp/satoyama/index.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

年収は上がらないのに ちょっといいものを買ってしまう心理

『年収1000万円の貧乏人 年収300万円のお金持ち』 著者が明かす高年収層の実像 ――伊藤邦生・ゴールドスワンキャピタル社長 http://diamond.jp/articles/-/52301

もったいない、あなたの不用品が世界の子どもたちを救います

これ利用しました。 不要な衣類やバッグ・靴・服飾雑貨を送って世界の子どもにワクチンを贈れる素敵なお片づけサービスです。 捨てるのはもったいないものが誰かの役に立ち、さらに世界の子どもにワクチンを贈るこ …

ただぼーっとして時間だけが過ぎていく「なんにもしない」ことにも意味がある

今、コロナ騒ぎで日本全国が過干渉をし過ぎていないでしょうか? 「おうちなんちゃら」 「オンラインなんちゃら」 「なんちゃらリレー」 そして、そこら中に監視の目。よそもんを排除。 日本の悪しき同調圧力が …

『こころのチキンスープ』海に帰っていったヒトデは、心から喜んでいるさ

ある男が引き潮で波打ち際に取り残されたヒトデを一つ一つ拾い上げては海に投げ入れていました。 それを見て不思議に思った友人は、男に話しかけました。 「この海岸だけでも、何千というヒトデが打ち上げれている …

災害後数ヶ月経っても体育館で避難生活って、被災地を見捨てるという政策!?

自然災害が起きるたび毎度発生する震災関連死という人災。 相変わらず体育館でダンボール越しの暮らしが何ヵ月も続く避難生活。 ってこれ「生活」とはいえない。 避難計画は作ってあっても実際に安心して過ごせる …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料