暮らし

人は自然の中で暮らすのが一番なのです

投稿日:

人間よ田舎に還ろう!
里山には、代々の先祖が営々と育んできた、自然と共生するシステムがある。
自然と共生すれば、水と食料と燃料、現金収入がちゃんと手に入る。
新鮮な野菜に魚、おいしい水、火を囲む楽しい集まり、そして地域の繋がり。
無益な情報の渦に巻き込まれることもなく、人工甘味料、化学薬品漬けのコンビニ食品を食べる必要もないので、医者も薬も要らない。
ただお金のためだけに都会であくせくサラリーマンをやっている人間よりも、里山暮らしの人間の方がはるかに豊かな生活を送っている。
http://www.nhk.or.jp/eco-channel/jp/satoyama/index.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

コロナで自粛などしないで普通に生活を送ればいい

終息には“集団免疫”しかない! これが、コロナ発生当初から言われていた医学的判断でした。 「ウイルスを完全に排除することなど不可能だ。ウイルスと共存し、利用することで免疫を強化し、健康維持に役立ててい …

ユニバーサル社会セーフティネット政策には賛成

「はじめから消費増税ありき」で進められているのは、政府の怠慢です。 というか、「社会保障費の確保のためには消費増税しか方法がない」という裏には、国民にはいえない圧力や事情が隠されているのでしょうが。 …

2016年は自分の夢や理想に近づくために「超変革」の一年にしたい!

今年は、「社会的不適合者」の二人の生き方に学び、自ら実践していく一年にしたいと決めました。 家を飛び出し、長州藩を脱藩、放浪の後投獄、処刑、草莽崛起、立志尚特異の松陰、名主である実家を逃げ出し、修業し …

市会議員候補者アンケートが薄すぎて、これでは有権者は何をやるか候補者の違いが分からない

今日の日本海新聞。 アンケートの設問が広すぎ、あいまい、抽象的で、候補者の回答も具体的でないので、有権者には誰が何をするのか分からない。 任期中に何をするか、その結果どうなったかが大事で、現職にはそれ …

「できない」ことを承知で作られた地方創生総合戦略

鳥取県では「地方創生総合戦略」が出そろいました。 しかし、実践なきアイデアを出し合うだけの会議では意味がありません。 会議をすること自体が目的ではないのですから、感想を述べあう有識者会議などに予算をつ …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料