暮らし

人は自然の中で暮らすのが一番なのです

投稿日:

人間よ田舎に還ろう!
里山には、代々の先祖が営々と育んできた、自然と共生するシステムがある。
自然と共生すれば、水と食料と燃料、現金収入がちゃんと手に入る。
新鮮な野菜に魚、おいしい水、火を囲む楽しい集まり、そして地域の繋がり。
無益な情報の渦に巻き込まれることもなく、人工甘味料、化学薬品漬けのコンビニ食品を食べる必要もないので、医者も薬も要らない。
ただお金のためだけに都会であくせくサラリーマンをやっている人間よりも、里山暮らしの人間の方がはるかに豊かな生活を送っている。
http://www.nhk.or.jp/eco-channel/jp/satoyama/index.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

合理的配慮は特別扱いではなく「ちょっとした工夫」でできる

とあるフォーラムで出会った、複数の障害のある方と話をしました。 彼は42歳で発達障害の診断を受け、心身症、パニック障害、うつ病、メニエール病があります。 話の中で「合理的配慮」の話題になりました。 合 …

2021年12月の大雪、地域のつながりの大切さやありがたさを感じる雪景色

鳥取県では12月26日から雪が降り続いてます。 日本付近の上空には強い寒気が流れこんでいて12月28日頃にかけて強い冬型の気圧配置となり、日本海側を中心に鳥取県でも大雪となりました。 積雪は50㎝を超 …

マスクや消毒液、うがい薬が店頭から消える背景には日本の学校教育がある

「マスクや消毒液、うがい薬が店頭から消える」背景には日本の学校教育がある。 日本では、決められたことを決められた期間内にきっちりと教えるのが、「良い教師」。 こういう教師が量産されて、全国の教育現場に …

食を通じた不登校生の安心安全な居場所づくりを行う「寄り添いを考える会」

不登校生の安心安全な居場所づくりを行う「寄り添いを考える会」、素晴らしい取り組みですね。 鳥取県でも不登校経験者が昨年12月から「おはなし会」という居場所作りを始めました。 学校に行かないことは、積極 …

障害のある子が将来にわたって受けられるサービスのすべて

教育現場では発達障害やアスペルガーを見つけるのに躍起になっているようで、向かう先は児童相談所や発達障害支援センターであり、知能や特性のばらつきを検査で指摘されて精神科へ紹介、精神薬を飲まされるというの …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料