暮らし

人は自然の中で暮らすのが一番なのです

投稿日:

人間よ田舎に還ろう!
里山には、代々の先祖が営々と育んできた、自然と共生するシステムがある。
自然と共生すれば、水と食料と燃料、現金収入がちゃんと手に入る。
新鮮な野菜に魚、おいしい水、火を囲む楽しい集まり、そして地域の繋がり。
無益な情報の渦に巻き込まれることもなく、人工甘味料、化学薬品漬けのコンビニ食品を食べる必要もないので、医者も薬も要らない。
ただお金のためだけに都会であくせくサラリーマンをやっている人間よりも、里山暮らしの人間の方がはるかに豊かな生活を送っている。
http://www.nhk.or.jp/eco-channel/jp/satoyama/index.html

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

「ディスレクシア」という新しい肩書きができてからどう変わったか

先日「ザ!世界仰天ニュース」で放送された内容がアップされています。 南雲明彦さん(31)は、「ディスレクシア」という脳の障害のある一人です。 「字が読めない少年」として、誰にも理解されず苦しんみ、21 …

学校のPTAも町内の自治会も一度やめてみたらいい

強制力のある任意団体はPTAだけではありません。 町内の自治会や子ども会、会社の親睦会などもそうです。 行政主催の研修会なんかも、行きたくもないのに動員かけられてしぶしぶ参加という人も多いです。 だか …

今年も出演していた北斗の心情とは一体?

「今年は森三中の大島美幸が完走しましたが、昨年は北斗晶、それに夫・佐々木健介と2人の息子がランナーを務めました。 実は、北斗には表に出ていない裏話があるんです。 放送から約半年後、北斗がヒザの治療のた …

鳥取市の不登校の親の会「鳥取タンポポの会」に参加

今日は鳥取市の不登校の親の会「鳥取タンポポの会」の定例会に参加してきました。 この会には教員だったころから参加ていしますが、今も長く続けておられることに頭が下がります。 そして今日も参加者の方たちと具 …

「障がい者」という「がい」だけひらがなという表記は嫌い、「障害者」のままで良い

言葉が変わると、社会の見方も変化する。 確かにこれも一理あり、言葉によって社会観や個人の思考まで知らず知らずのうちに影響を受けています。 私も言葉に対するこだわりはとても強いです。 障“害”という表記 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料