暮らし

2017年の衆院選はどこもかしこも同じような選挙番組をしててつまらない

投稿日:

どこもかしこも同じような選挙番組をしててつまらない。
っていうか、見てないけど。
初投票をした息子もこういっています。
「どうせなら、どこかのチャンネルで地上波初の映画とかお笑い特番やったらそっちの方が視聴率とれるよね。」って。
今一番要らない職業は政治家かもしれません。
・政策と予算の立案はAIに任せて歳費を浮かせる。
・浮いたお金を各地に分配、必要に応じて専門家を雇用。
これ、政治の世界だけでなくいろいろな分野でやってみると面白いと思います。
興味深い視点なので、これ18歳を直前にした高校生と話し合ってみるといいですね。
他人のせいにするなよ。「俺らがたるんでるから」ってとても共感できます。
一揆とか乱とかってワクワクします。
決して過激な思想ではないですよ。(笑
あと、いいか悪いかなんて絶対的なものではないので、個で判断するなら好きか嫌いかという尺度で評価するというのもアリですね。

「杉並に貧乏人の一揆を!」――
そんな言葉を掲げて、2007年4月の杉並区議選に立候補した松本哉さん。
「雨宮処凛がゆく!」にも登場した、型破りな選挙運動をご記憶の方もいらっしゃるはず。
大学時代から、リサイクルショップ店主となった現在に至るまで、数々のユニークなイベントやデモを仕掛けてきた、ご自身のその「歩み」について、まずは伺いました。

路上を僕らの解放区に!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-暮らし

執筆者:

関連記事

鳥取県災害ボランティアのみなさん、本当にありがとうございます

災害ボランティアのみなさん、本当にありがとうございます。 「できること」を「できるとき」に「できる人が」がキーワードですね。 普通の日常が当たり前ではなく、奇跡の連続なんだなということを痛感しました。 …

「マスクをつけていない方はお断り」というところにはもう行かない

一律のマスクの強要は怖いです。 外に出てマスクをしている人を見ると怖くなります。 自分だけマスクをしていないと、他人の目がとても怖くなります。 だから、白い目で見られるくらいなら「みんなと同じ」にした …

自分自身の発達障がいをきちんと受け止めて強みを活かす

「自分にできること」を「自分にできる方法」ですることがポイントです。 発達障がいによって苦手なこともあるのは確かなんですが、長所もたくさんあります。 行動面での「マイナス」表現に目が行ってしまいがちな …

2021年のテーマは過去をリセットし自分中心の「わがままな年」に

2021年のテーマは過去をリセットし自分中心の「わがままな年」としました。 毎年、年の初めには一年のテーマを決めています。 2016年は超変革の年 2017年は行動の年 2018年は創造の年 2019 …

不登校だった私が見つけた夢を叶える方法、自分で自分の居場所を作る

学校に対する不満やいいたいことはたくさんあるけど、自分のやりたいことを自分で切り拓いていくことだってできる。 「学校はすべてが同じで気持ち悪かった。」 「少しでも集団行動にそぐわなければ、体罰、連帯責 …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料