健康

砂糖も人工甘味料もIQが下がりトラブルを起こしやすくなる理由

投稿日:

体は食べたものから作られているのですが、精神や心も食べたものから作られています。
子どもは日本食中心の雑食で(身体も心も)健康になる。
毎日の食材の基本は、「まごわやさしい」。
昔の人はいいこといっています。
私も内海さんの論には賛成です。

砂糖も人工甘味料もIQが下がるという調査結果が出ています。さらに、トラブルを起こしやすかったり、子どもはかんしゃくを起こしやすくなったり、大人は暴力的になることも。
アメリカの刑務所では、砂糖や人工甘味料をカットした食事に変えたことで、刑務所内のトラブルが減ったという調査結果も出ています。

甘いものが子どもに与える影響とは
~内海聡医師に聞く、食で子どもを守る方法~

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-健康

執筆者:

関連記事

なぜ数理モデルがコロナで外れるのか?とても筋の通った説明です

コロナ疲れ、気のゆるみ、飲食店を理由にしている「専門家」よりもよっぽど筋の通った説明です。 いままでの数理モデルは「国民全員が罹患する」という前提が間違っていたのです。 1 感染症の数理モデルは完全に …

【速報】新型コロナ ワクチン接種「5歳以上」に絶対に打ってはダメ!

子どもは重症化しないことがわかっているのになんで注射する必要があるのか? 子どもの身体にどんな影響があるのかわからないものを絶対に打たせちゃダメダメ! 怖いのはコロナじゃなく、ワクチン注射の方です。 …

適応障害も周囲の人が気長に回復を見守ること

適応障害もほかの精神科の疾患同様、周囲の人は気長に回復を見守ることが大切です。 適応障害は、その方が置かれた状況や出来事に対して非常につらいもの、耐え難いものを感じて、様々な情緒的、身体的な症状が現れ …

2018年にはインフルエンザ患者が1週間で100万人増えても大きなニュースにはならなかった

2018年12月26日(金)、厚生労働省が全国インフルエンザ推計患者数を発表。2018年1月15日〜21日の患者数は283万人となり、その前の週に比べて100万人以上増加している事が判明しました。1医 …

日本赤十字社「新型コロナウイルスの3つの顔を知ろう!」が分かりやすい

今、世界中で新型コロナウイルスによる感染の拡大が続いています。日本全国に緊急事態宣言が発令されて、外出やイベントの自粛が続いています。それが長期に渡ることによってコロナの予防と経済活動の停滞をさせない …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料