教育

けんたくん、ロボットに仕事を奪われる、ロボットになんかなりたくない

投稿日:

5才のけんたくんはこう思いました。
そうか、だから学校では上からの命令だけで、みんなと同じように動くロボットを作っているんだ。
だから、ボクは学校なんかいかないと決めたよ。
だって、ロボットになんかなりたくないもん。
ちなみに、けんたくんは保育園も行っていません。
中学生の約7割が「将来、ロボットに仕事を奪われることに不安

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

鳥取県のいじめ・不登校対策本部会議は前に進んでいるのか?

鳥取県の本年度第2回目のいじめ不登校対策本部会議が明日開催されます。 しかし、これまでの概要を読んでも、なんか形だけやっているという印象しかないなあ。 ここで見られるのは概要だけなので具体的なことは何 …

ぴっかりさんの著書『心を抱きしめると子育てが変わる』がリニューアル発売

6月10日、11日に倉吉でのぴっかりさんの子育て講演会&実技講習会に来ていただいたぴっかりさんの著書『心を抱きしめると子育てが変わる』(主婦の友社)が、リニューアル版として、7月20日に発売されます。 …

愛知教育大学臨床総合センターが教材「先生のための発達障害」を制作、公開

愛知教育大学臨床総合センターが、教員が児童生徒の発達障害について理解を深めるための教材「先生のための発達障害」を制作し公開しています。 発達障害のある児童に対する効果的な対応例の映像とその解説をまとめ …

発達障害の子達が発するSOS・こころの叫びを聴いてください

まずは子どもを理解する、障害を理解することが第一です。 子どもの行動には必ず理由があります。 子どもの行動には必ず目的があります。 それを理解しようとしないで、表面的な行為だけを見て「問題行動」だとと …

「不登校」の本質の理解を広げていくことが2017年の最大のミッション

あなたは家具や家電、車、家などを購入するとき、どうやって決めていますか? それらを購入する前にはいろいろなメーカーを見て回ってから決めます。 何度も何度もいろいろな所に行って、実物を確かめてから決めて …

スポンサーリンク

スポンサーリンク