教育

ぴっかりさん「親子で癒しあう子育ての極意!」

投稿日:

倉吉でのぴっかりさんの講演会まで10日となりました。
ぴっかりさんが「親子で癒しあう子育ての極意!」について話しておられる様子が動画で見られます。
・毎日グズグズ泣いてばかり・・・
・子どもの笑顔を見たいと思っているのに・・・
・おかしを買って買ってとだだをこねられて、ついカッカしちゃう
・うちの子にストレスをためないようにしよう
・でも、親の方がストレスがたまっちゃいますよね。
・子どものために一生懸命にやってるんだけどなかなか
・いい加減にすると子どもにストレスが、頑張ると親にストレスが。
・親の育て方が間違ったのかな?
では、親子でストレスをためずに気持ちを交流させる工夫ってどうなの?
いつも笑顔の絶えない家族を作るには?
身体のだっこのしかただけでなく、「心のだっこ」ってどういうこと?
実は、だだこねの子どもほど育てやすいんです。
「子育てを通して親も癒される方法」について、6月の倉吉の講演会ではそんなお話しを生で聞くことができます。
直接ぴっかりさんに質問できる時間もありますので、パパ、ママはもちろん、保育士さんや学校の先生も参考になることが多いと思いますので、ぜひおいでください。
ぴっかりさんの動画はこちら


ぴっかりさん「親子で癒しあう子育ての極意!」

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

どうして5分で分かることを45分もかけて教えるんだろう。授業がつまらない

プロ棋士の藤井聡太くんのエピソードです。 藤井聡太くん「どうして5分で分かることを45分もかけて教えるんだろう。授業がつまらない」 Aさん「この漢字は書けるのに、どうして何回も何回も繰り返して書かない …

学校に行くことは目的ではなく手段のひとつだから、他の手段があればそれでいい

学校へ行く行かないは本人の自由なのですが、現実として「学校というもの」の存在は大きいです。 また、「働くということ」も厳しい現実があることも確かです。 だからこそ、子どもが将来に希望がもてるような大人 …

鳥取県のハートフルスペースと不登校の親の会が連携スタート

鳥取県のひきこもり支援機関「ハートフルスペース」が中部、西部にも新設でも書きましたが、県教育委員会としてもこれまでの「待ち」の体制からアウトリーチ(訪問支援)にも力を入れています。 ハートフルスペース …

「教育機会確保法案」立法チームヒアリング報告

「不登校」について、文科省や教育委員会は「学校に行かないことは問題である」という捉え方になっています。 だから、「学校に適応できるように指導する」という方針が重要視されています。 そこには、「学校に行 …

いかに親や学校が子どもの考える力を奪っているか休校騒ぎで明らかになった

いかに親や学校が子どもの考える力を奪っているか。この度の休校騒ぎでも明らかになったと思います。 「宿題はやったの?」 「子どもだけで出歩いちゃダメ!」 「漫画ばっかり読んで!」 「ゲームばっかりして! …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料