教育

発達障害のお母さんたちのおしゃべりの会「にじいろ会」の定例会開催

投稿日:

倉吉市のカフェ furariさんが「子どもが発達障害かもしれない?」と悩むお母さんたちのおしゃべりの会「にじいろ会」を7月から始めておられます。
10月17日の日本海新聞でも第2回目の会の様子が紹介されていました。
これまでの会の様子はブログでご覧ください。
毎月第3金曜日に月1回のペースで開催予定で、次回は11月17日(金)の10:00~13:00の予定です。
この他に、鳥取県内には発達障害がある子どもの保護者の会が各地にあります。私も参加させていただいていますが、どれもみんなあったかい会ですよ。
鳥取県内の発達障害がある子どもの保護者の会
10/20 〜お子様の発達障がい、もしかしたら発達障がい?と悩むママ達のおしゃべり会〜
鳥取県倉吉市の子連れでも安心してくつろげるカフェ furari(ふらり)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

不登校の要因「学校が合わない」最多 支援団体調査

学校に行かなくなった理由としては、「学校の雰囲気が合わない」から「先生がいや」だから。 こんな当たり前の理由を無視して学校側の都合だけで学校教育が行われてきました。 それどころか、文科省や教委は学校に …

新型コロナによる学校再開後に学校が本当にすべきことは何か?

学校が突然休校になった今、子どもたちからは「何をしたらいいかわからない」「やることなくてヒマー」という声が聞こえてきます。 せっかく学校が休みになたのに、「自分のすきなことができる」「これまでできなか …

「LINEいじめ」からわが子を守る方法は親との関係性にあります

今では小学生がスマホを持つようになりましたが、子どもから「みんな持っているから」スマホほしいとせがまれました。 どのようなことに注意したらいいでしょうか? こんな相談も多いです。 アメリカで話題の母か …

教員の仕事は誰にも相談できずつねに1人で孤独だった

今の学校はこんな場所になっています。 誰にも相談できないで「助けて」と言えません。 日常的に学校が教員を壊しています。 私はこんな場所で生き残る方が不思議だと思います。そして学校が生き残った者だけにな …

いかに親や学校が子どもの考える力を奪っているか休校騒ぎで明らかになった

いかに親や学校が子どもの考える力を奪っているか。この度の休校騒ぎでも明らかになったと思います。 「宿題はやったの?」 「子どもだけで出歩いちゃダメ!」 「漫画ばっかり読んで!」 「ゲームばっかりして! …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料