学校とは第一に、勉強をするところです。
しかも、やらされている勉強ではなくやりたい勉強をすること
やりたい勉強をしたいと思えば、基礎的な勉強が大事なことも分かります。
やりたいことを課題解決するために勉強しなければならないことも分かります。
それが分かれば、自ら学ぶようになります。
学び方も学習するようになります。
人は「自ら学びたい!」と思ったとき、素晴らしい能力を身につけることができます。
なんのために学校へ行ってるのか?
投稿日:
執筆者:azbooks
Ablo is my favorite goods and space. Let's enjoy Happy time !
投稿日:
学校とは第一に、勉強をするところです。
しかも、やらされている勉強ではなくやりたい勉強をすること
やりたい勉強をしたいと思えば、基礎的な勉強が大事なことも分かります。
やりたいことを課題解決するために勉強しなければならないことも分かります。
それが分かれば、自ら学ぶようになります。
学び方も学習するようになります。
人は「自ら学びたい!」と思ったとき、素晴らしい能力を身につけることができます。
執筆者:azbooks
関連記事
4月の早い時期に「支援会議」や「個別の支援計画」の相談をしておきましょう
いよいよ新学期が始まります。 新年度を迎えて、各学校では新しい教職員で新体制でのスタートが切られました。 どんなクラスになるのか、新しい担任は誰なのか、学校の雰囲気はわが子に合っているのだろうか? 親 …
学校任せだと子供の才能が潰れる根本理由 "8つの知能"に応じた学び方が必要
日本の学校ではこのような理論研究に基づいた学習はほとんど行われてきませんでした。 何十年もの間学習スタイルは変わっていません。 授業研究にしても一律的な一斉指導ばかりで児童生徒の学習能力を伸ばすことは …
日本海新聞の「私の視点」に「不登校を考える鳥取県民のつどい」掲載
今日の日本海新聞の「私の視点」に「子どもの学びと不登校を考える鳥取県民のつどい」のことを載せていただきました。 「子どもの声を聴く」という当たり前のことから始めていきます。 長野のように10回をめざし …
鳥取県西部地区の親の会「つながろう会」の12月例会のお知らせ
鳥取県西部地区の不登校児童生徒、ひきこもり青年の親の会「つながろう会」の12月例会のお知らせです。 先日大山町で講演をしていただいた村本和孝さんも参加される予定です。 子どもさんが不登校になったとき、 …
子どもに怒鳴っっても全く教育効果はありません!教員の力量のなさです。
障害のあるなしにかかわらず、子どもに怒鳴ったり、けなしたりしてはいけません。 それは教育とはいいません。 怒鳴ったり、けなしたりするのは教員の力量のなさを表しています。 健診で起きた事件を振り返り、私 …
2026/01/02
2026年のテーマは「平々凡々」日常の中にある幸せを日々感じながら過ごす一年に
2025/12/30
公立学校教育職員の精神疾患による病気休職者は7087人、学校現場の構造的な問題
2025/12/24
「やったあ、サンタさんがやってきた!」と思いきや孫たちの反応は?
2025/08/02
7月29日30日と阪神対広島戦を応援に今シーズン2度目の甲子園へ
2025/08/01
「子どもが学校に合わない」 ではなく 「学校が子どもに合わない」