教育

なんのために学校へ行ってるのか?

投稿日:

学校とは第一に、勉強をするところです。
しかも、やらされている勉強ではなくやりたい勉強をすること
やりたい勉強をしたいと思えば、基礎的な勉強が大事なことも分かります。
やりたいことを課題解決するために勉強しなければならないことも分かります。
それが分かれば、自ら学ぶようになります。
学び方も学習するようになります。
人は「自ら学びたい!」と思ったとき、素晴らしい能力を身につけることができます。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-教育

執筆者:

関連記事

川崎いじめ自殺 正義感が強く、いじめられていた友人かばう

3月22日発売の週刊女性に掲載された、短期連載「シリーズ学校死を考える」の第3回「神奈川・川崎市いじめ自殺」の内容です。 この記事を読んで、私たちがいる場所でできることはたくさんあります。 鳥取県でも …

1人1台端末の利点を台無しにしかねない学校のルール

学校から貸与されたタブレットは制限が厳しくて使いたいことに使えない。みんなが一斉に使うとネットにつながらない。 「タブレットPCの使い方が分からない?」という教員も少なくない。 学校というところは子ど …

学校の社会性に適応できなくても大したことではない

茂木健一郎さんの考えに全く同感です。 子どもたちや保護者だけでなく、現場の教員も苦しんでいます。 学校をとりまく様々な問題を現場の教員だけで解決することは不可能です。 教員も子ども個々に応じた対応が重 …

プログラミング教育は指導マニュアルがなくてもできる

いよいよ4月から学校でプログラミング教育が始まるようですが、準備はどうなんでしょう? 先行実践例では指導案なども公開されていますが、実際に「プログラミングと教科の内容をつなげて考えられる」教員がどれだ …

被害者が我慢しなければいけない学校も社会も間違っている

被害者が我慢しなければいけない学校も社会も間違っています! いじめを見てみぬふりをしている学校の教員も加害者です。 口だけで「いじめは許さない」といっている教員や教育委員会がいじめを許しているのですか …

スポンサーリンク

スポンサーリンク
21世紀の松下村塾 教育相談無料